シャワータイムとニコ動タイム

おっす!おらいまこの瞬間、湯上り男!
男のシャワータイムの話ほど、どうでもよいことはない。
ので、あえて、書いておくとしよう。

おらは、最近、風呂につかることにしている。
シャワーですませても、いいタイプなのだけど、お湯で茹でられるのも、それはそれでよいので。

そこで、シャワータイムに、ニコ動を見ている。
iPhoneには、足を生やして、洗濯カゴに乗っけている。

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こんなの。

これは、三脚部分と、クリップ部分とで、別の品なのだけど、それをセットで使う。

ニコ動は、あp主の、世界樹の迷宮シリーズを見ることが多いな。
だいたい、一つの動画が、30分前後なので、その時間、茹でられている。

なかなか、とても、ハラハラする展開もあったり、話し方がのんびりしてたりするので、そこも、バランスがよいのであった。

あと、iPhoneを防水にしたら、完璧なんだけどね。
いまは、水濡らしたら、\(^o^)/オワタするw

◆紹介したモノ
カメラ固定具 ゴリラポッド

モバイルフォン クリップ スマートフォン対応 MPC-BK

 

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iPhoneからテスト

あげいせいただめだな、

これはひどい。

WordPressを、にほんごでかくのは、変換ミスすると、いや、入力ミスすると、消せないというね。

みめちゃくちゃじゃないか、これ。

てか、やっぱり、WordPressは、更新ふゆするとにきに、パソコンを立ち上げるひとつようがあり、そつうじしゃないと、今回よように、あにいふほぉんから書くと、しっちゃかめっちゃかになる。

いきおき、い、スラスラ読めないから、そこがいいとか、スラスラ書けないからこそ、それたがたしあじとか、頭のおかいしい人なら、文句くもでないのか?

お、にはらにらこのいんたこうしんさきよぎょうは、イライラしてしまうな。

というわけで、やっぱり、モバイルからの更新は、WordPressはちかにがてっぽい。

少なくとも、日本語は、むりだ。

omoide boroboro

2013-10-24 23.15.19

タイトルは、思い出ぼろぼろ。

まあ、思い出の品として身につけていたアイテムが壊れたのよね。

直そうと思ったら、実は直せる。

でも、あえて、直さない、という選択もあるのかもしれない。

この品は、ロボットのストラップ。

好きな人にもらったもの。

しかも、2つ目。ひとつはもらったその翌日に、壊れてどっかいっちゃって、なくしたっていうね。

我ながら、絶望のあまりに、うろたえて、プレゼントをくれた人にメールしてしまい、呆れられたっていうね。

でも、2つ目をくれたりした。

それを、ずっと机の引き出しにとっておいたのを、iPhoneにつけるようになったのは、わりと最近かもしれない。

このストラップをもらったのは、もう何年前なのかな?6年くらいかな?

その人とは、音信不通。

なのだけど、どうもLINEの知人で、表示されたっぽくて、子どもがいるみたいな。

いや、その子どもがどうやって出来たのかも、知っていて、そして、それがおれとはまったく縁もゆかりもないことなのだけど。

それでも、好きだったんだよね。

ま、もう、いまでは、このストラップを捨てる決心もしたことで、「時間はすすみはじめた」のだ。

もう、戻ることもないのだ。

おらは、新しい出会いに、すすめる時期がキタのだよ。

きっと、そうなのだ。

記憶があやしくなるまでお酒を呑まない

タイトルからして、反省点なのだけど、昨日は呑み過ぎた。

金曜の夜に、一人で三次会まで行った記憶はある。

その時に撮影したのが、この一枚。

2013-05-31 22.30.09

この時の時間が、22:30ごろ。

そして、このあとの記憶がなくなる…。

気づくと、おらは終電車で、終点の駅にいた。

やっちまった!

いつ電車に乗ったのかもよくわからないが、終点の駅では24時を過ぎていたようだ。

頭がぐるぐる回るなか、iPhoneからまずは乗り換え案内のアプリを呼び出す。

うむ、家までは電車では帰れないっぽい。

ちなみに、電車を乗り過ごして、自宅まで帰れないという経験は、今回が初めて。

イヤな初体験だ。

次に、Googleマップのアプリで調べてみると、タクシーを使った場合は、自宅まで42分くらいかかるようだった。

歩いたら…となると、3時間をゆうにこえる。

ぜんぜん頭がまわらないなか、とりあえず歩いてみることにした。

おもいっきり千鳥足。

iPhoneのバッテリーをみると、すでに残量があやしくなってきている。

バッテリーを少しでも持たせるために、液晶の明るさをさげる。

いまのおらにはiPhoneだけが頼りだが、予備のバッテリーはない。

iPhoneで無駄な消費はさけたいのだが、なぜか酔っ払っているときって、人に話したりしたくなる。

が、急に電話できる相手もいないので、スカイプをたちあげてみて、ログイン状態の人に話しかけたりする。

一方的な「話したい欲求」は、相手にとって迷惑電話とかわらないアレで、いま思い返すとほんとうに申し訳ない。

でも、返信してくれたのは、とてもありがたかった。

でろでろとした足取りで歩きながら、ツイートしたり。

でも、歩いて帰るのは、そうそうに断念した。

酔っ払っている状態で、3時間以上は歩けないわ。

タクシーはいくらかかるのか想像できないので、ホテルに泊まることを考える。

歩いていたら、仕事で何度か来たことがある、見覚えのある駅まできていた。

その仕事とは、ホテルのなかの設備を作ることだったのだけど、なんとなくそのホテルに泊まることはイヤだったので、華麗にスルーした。

そして、路頭に迷う。

Googleマップで「ホテル」で検索して、歩ける範囲で調べてみる。

記憶が曖昧なのだけど、ビジネスホテルとラブホテルのどっちが安いか?みたいなことは考えたような気がする。

それで、なんとなく、ラブホテルの方が安かろうと思い、ラブホテルを探す。

しかし、場所が東京のだいぶ西の方(終点の駅)なので、あんまりそういうホテルも見つからない。

そうこうしているうちに尿意。

やっぱりタクシーじゃなくてよかったなとか思いつつ、尿意との戦いは、いきなりクライマックスだぜ。

Googleマップではラブホテルへの道がてらされているが、近くにトイレがあるかどうかまでは検索していない。

そして、余裕が無い。

いっそ、道路に立ちションしちゃおうかと思ったりしたが、もじもじしているおらの目の前には、コンビニの明かりが見えてきた。

やった!

あなたと、コンビニ、FamilyMart。さまさまである。

「トイレ貸してくーださい」と酔っ払いながらも店員さんに言った記憶はある。

なんとかおもらしプレイから免れたことにより、そこでお水を買う。

そこをあとにして、ふたたびラブホテルをめざす。

目的地の周辺にきたが、おらが想像していたきらびやかなネオンや、すげーやらしい感じのホテル外観ではなかった。

どちらかと言うと、廃墟というか、潰れかけた感じすらただよう…。

でも、その時のおらには、ここしかなかった。

正面玄関は、ずっとまえから使ってなさそうでボロボロなので、裏口というか駐車場の方からまわりこむ。

そこをあけると、いま、まさにチェックインしようとしているカップルとはち合わせるというね。

まあ、でもこれで、このホテルは利用できそうなのは分かった。

入り口の突き当たりにある窓口は、ホテルの従業員さんの手しかみえないような作りになっていた。

「泊まれますかぁ?」というおらの問に、「一律5,000円ですがよいですか?」という店員さん。

5,000円を払い、307号室の鍵をもって、エレベータに乗る。

エレベータを降りてすぐの部屋の上部が、なにやら赤いランプが点灯していて、そこに「307」と書かれていた。

2013-06-01 07.10.39

突然だけど、ラブホテルの部屋の入口は、靴を脱ぐスペースがちゃんとあって、わかりやすい、と思う。

ビジネスホテルだと、どこまでが外の靴で、どこからが部屋のスリッパなのか、さっぱりわからなかったりするが、このような靴を脱ぐスペースがあると便利だとは思う。

なんとかラブホテルには着いたが、ラブの要素はおらにはゼロで、ただもう、眠りたかった。

ズボンをぬぎすて、広いベッドへダイブし、すぐにまた記憶を失う。

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目が覚めたのは、5時過ぎだったと思う。

すでに、iPhoneの充電は20%程度から、10%になろうとしていた。

起きてすぐにしたことは、水を飲むことだった。

カバンから水を取り出そうとして、驚いた。

パンを食べたあとの袋が、カバンから出てきたのだ。

2枚の袋がでてきて、もう1袋は、まだ開けていない、チーズ蒸しパンだった。

すでに記憶の彼方なのだが、どうも電車にのる前にコンビニによって、パンを買ったようで、その場で2つは食べたようだ。

パンをベッドの上でもぐもぐしながら、昨夜から今朝にかけてのことを、ノートにメモする。

そして、テレビをつける。

NHKでは、老犬ホームのニュースなどがやっていて、ブルーになる。

朝からブルーになるのもアレなので、アダルトチャンネルをさがすことにした。

テレビのリモコンの取説と一緒に、アダルトチャンネルの見る方法が書かれている。

そのとおりにしてみるも、砂嵐。

オー、神様。

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歯を磨くも、シャワーやお風呂に入る気持ちには、なんとなくなれない。

部屋で数枚、写真をとったが、トイレや室内の壁に一部穴が開いていたり、電球が切れてランプが点かなかったりして、だいぶアレなお部屋だった。

本日はホントに助かったのだが、二度とこのホテルへ来ることはないかなと思うと、ちょっと奇妙な感じがした。

おらの知らないこのホテルも、ずっとまえからあるんだろうし、ずっと営業していて、利用する人も、またそこで働く人もいて、それが当たり前なんだけど、自分とは違った場所にある当たり前。

当たり前って、なんじゃろな?とか思った朝だった。

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フロントに電話して、チェックアウトを伝えたのが、7時20分ごろだった。

エレベータにのると、「、、88」と書かれている。

うむ。この当たり前も、おらにはわからない当たり前、だな。

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ホテルを出ると、梅雨入りしたというのに、晴れていて、とても清々しい朝だった。

犬の散歩途中のおばさまが、道の雑草をせっせと抜いたりしていて、「ごくろうさまです」と声を掛けたくなった。

帰りの電車にのると、電車の扉はボタンを押して開け閉めするタイプで、東京にもこういう電車が普通に走っているのを、おらは知らなかった。

ここにも、おらの知らない「当たり前の光景」があって、ふたたび当たり前ってなんじゃろな?とか思った。

読むのはNisshi。書くのはTumblr。

また、あたらしく、ブログを作ってしまった。

Tumblrでは二つ目のアカウントで、今回はおもに、テキストメモのブログにする予定。

みかかもい
http://mikakamoi.tumblr.com/

それにあわせて、Nisshiの更新をやめた(2013-05-14)。

おらが、Nisshiをやめた理由は、Nisshiの利用規約と、おらが書きたい内容とが相容れなくなったからだ。

5.会員は、コメント等の内容に責任を負い、また以下に掲げる行為を行わないものとします。以下に違反する投稿は、発見しだい削除し、場合によってアカウント凍結を行います。

24.薬物、アルコール、タバコに関連した内容を書き込む行為

Terms of Use – Nisshi 第5条(本サービスへの投稿)
https://nisshi.in/html/legal

おらは、お酒が好きだ。

お酒を飲んだ感想を書きたいときもある。

そうしたときに、NIsshiに書くことは、利用規約的にNGだ。

NGなところにしがみつくのはやめて、Tumblrにうつって自由に書くことにした。

Tumblrは、いままでリブログ用に利用していたアカウントがあった。

しかし、こんどの新しい方のブログでは基本的にリブログはせず、Nisshiのあとがま的な感じに使ってみたい。

画像

更新は、iPhoneのアプリからも簡単にできる。

Tumblrのアプリって、ホントにシンプルで使いやすくて、これだと、ブログの更新もらくらくちんちんだなあーと思う。

特に、おらが気に入ってるのは、ブログのタイトルは無くてもいいところ。

ブログは何気にタイトルにこだわらないといけないのだけど、ここを考えなくてもいいのは、心的ハードルが低い。

つまり、更新しやすさにつながると思う。

ただ、Nisshiと違って、他の人が、どんなテキストを書いているのか、よくわからないのが難点かもしれない。

そこで、おらは、Nisshiで他の人の日誌を読むのは続けつつ、自分の発言はTumblrで地道にやることにした。

あと、TumblrはRSSをはきだしてくれるので、いつものように、Evernoteに突っ込むようにしている。

そのあたりは、前に書いたことがあるので→LOGPI!(ログピ)のログをblogtrottrを使ってEvernoteに保存するメモ

Tumblrでの更新が増えたら、WordPressに書くことなくなっちゃったりするのかしら?

更新をやめてしまったので、Nisshiの利用規約はすでに関係ないのだけど、書きたいことが大きく制限される規約は、利用者は使いにくいと感じるかもね、と外側からみたϕ(・ω・ )メモ。

新サービスNisshi.inの静けさがすき

おっす!おらNisshiユーザー!

先日、GIGAZINEにこんな記事が出たのが、Nisshiを知ったきっかけ。

いいね!ボタンやコメント欄がないテキスト勝負のソーシャル日誌サービス「Nisshi」 – GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20130408-nisshi/

んで、おらが、Nisshi- ソーシャル日誌サービスを使ってみた感想を、ちょっとメモしておくよ。

imaka’s nisshi – Nisshi
http://nisshi.in/id/imaka

desktop2

◆Nisshiのよさは「静けさ」

おらが気に入ってるのは、Nisshiの「静けさ」だ。

NisshiはSNSとブログのあいのこのようなサービスなのだけど、他のサービスと比較して良い点をあげてみるよ。

◆Twitterのうるささから離れたい人向け

Twitterでは、ログインして最初に表示されるのは、TL(タイムライン)である。

いろんな人が、いろんなことを言っている、そういうサービスである。

しかし、それが逆にうるさいと感じるときもある。

ログインして、最初に目にするTLの雰囲気が、自分の気持ちとあわない時もある。

そんなときは、ツイートすることなく、そっとTwitterの画面をとじてしまうことってないだろうか?

もしも、そうしたことがあるなら、Nisshiはオススメだ。

Nisshiが最初に表示するホームは、自分の投稿した記事だ。

自分が書いた記事だけが見えるので、まずは自分の過去をみつめることにつながる(気がする)。

それが、Nisshiが「静か」に感じる要因だと思う。

Twitterで、ひとりひとりのツイートを色にたとえるなら、Twitterのホーム画面は色が氾濫している状態だろう。

フォロー数が多ければ多いほど、その色もごちゃごちゃだ。

しかし、Nisshiは自分の投稿だけなので、色にたとえるなら、ホーム画面は白色だといえる。

これは、Nisshiでフォロー数が増えたとしても、変わらない。

いつでも、まずは自分と向き合えるサービスなのだ。

◆ブログにくらべてゆるくつながれる

ではブログと比べてみるとどうだろうか?

ブログは、コメントやらいいね!ボタンがあるけども、基本的に他のブログとつながっている感じは、あまりない。

たとえば、このおらが利用しているWordpress.comでも、たくさんのブログがあるのだけど、おらは他のブログを読んだことがない。

どういう記事を他の人が書いているのか、よくわからないし、もっと言えば興味がない。

おらのブログはおらのもの。

他の人のブログは、他の人のブログ。

でも、それって、ちょっと寂しいなぁ…他の人の話もちょっと気になるなぁ…と思ったコトがあるかしら?

もしも、ブログを使っていてそういう気持ちになるのなら、またまたNisshiがオススメだ。

Nisshiには、Public Feedsボタンが用意されている(iPhoneなどからだとPublicボタン)。

ここには、公開されたNisshiの一覧を眺めることができる。

また、Public Feedsへの公開は、デフォルトではオフになっているので、ここに公開したくない人は流さなくてもOKだ。

さらに、もっと内緒に日記(日誌)をつけたい人は、「日誌を非公開」するボタンがある。

これを利用すると、他の人に読まれない日誌をつけることもできる。

Public Feedsで気に入った人を見つけたら、フォローすることもできる。

ここらへんは、SNSのつながりっぽい部分だ。

◆NisshiはiPhoneからも楽ちん更新

いまの新しいサービスでは、iPhoneやらスマートフォンからの更新のしやすさも重要だと思う。

おらは、iPhoneからNisshiを更新することが多いけど、とても使いやすい。

ただ、よくわからないのだけど、Google ChromeのiPhone版から投稿するときは、ちょっと注意が必要だ。

おらが実際に試した時には、投稿するときに120文字を超えたあたりで、急に動きがもっさりしてきた。

一方で、Safariを使った場合には、この文字数でもなんら問題無かった。

iPhoneから更新するときには、Safariで投稿した方が、相性がよさげだな。

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◆ひっそりと静かに、でもゆるくつながりたい人へ

Nisshiを使ってみておもうのは、とても「静か」であると感じるところ。

また、それでもまったくの無音状態ではなくて、となりで話していることは、うっすら聞こえてくるような感じだ。

このひっそりと静かに、でもゆるくつながる感じは、おらにはとっても居心地がよい。

スタート当初は、えろワードがのきなみNGになったので、「これはイヤだな」と拒否反応がでたのだが、4/15現在は、そのフィルタもゆるゆるになったようなので、使いやすい。

あと、名前が「Nisshi」なのだけど、ドメイン的には「Nisshi.in」で、声に出すと「にっしいん」となり、これが「日清」ぽくなるのもいいよね。

おらは気に入っているので、この先も続けて行こうと思う。

また、あらたなNisshiユーザが増えたらいいなぁ、という思いもあって、この記事を書いてみた。

◆追記@2013-08-22 Nisshiやめてる

おらは、もう、Nisshi.inをやめている。

「これからNisshiをはじめよう!」という方には、やめた理由もあわせて読んでもらえると参考になると思って、追記してみたよ。

読むのはNisshi。書くのはTumblr。 | 774no874

https://774no874.wordpress.com/2013/05/16/nissi-plus-tumblr/