もぐもぐ系女子といえば柳原可奈子

おっす!おら、柳原可奈子推し!

まあ、それは、もう、何度も言ってきているのだけども、さらに、ここでも推していこう。

柳原可奈子が、永谷園の「やさしい中華」というCMで、ご飯をもぐもぐ食べている、というニュースを読んだよ。

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【CMのツボ】女子の豪快な食べっぷり 満足げな柳原可奈子さんにこちらもほんわか+(1/2ページ) – MSN産経ニュース

はい、もう、これを見ていただければ、一目瞭然。

どうです、この画。

イイネ!カワイイね!

料理のにおいが、その場所を充満しているのが、こちらにも伝わってくるくらいの、鼻の穴のひらきっぷり(褒めてる)。

実にカワイイね(褒めてる)。

いや、もぐもぐ系女子って、いいよね、ホント。

食べる姿というのは、とても、とても、萌える。

これは、エロいものへのイメージ変換ではなくて、純粋に、美味しそうに食べる姿を見るのが好きっていうね。

動画でみるには、下の永谷園のサイトで、どうぞ。

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やさしい中華「やさしい回鍋肉」篇|テレビCM紹介|CM・楽しむ|永谷園

あと、蛇足で言うと、「もぐもぐ系女子」って言葉、おらが勝手に考えたのだけど、ぐぐったらもうすでにそういう言葉があって、びっくりしたw

だったら、もぐもぐの擬音をかえて、「まぐまぐ系女子」でもいいんだけど。

それだと、「まぐまぐ」からの説明が必要になるので、今回は却下で。

エロいって丸いことなんじゃないかしら

おっす!おらえろえろ男。

先日、

ベルニーニのエロさは異常。何をどうしたら石を彫ってこんなになるのか。

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というツイートから、ベルニーニという人物を知ったよ。

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Gianlorenzo Bernini – Imgur

たしかに、めちゃえろ!

最近、よくおもうのは、エロいって、まるいってことなんじゃないかしら?ということ。

では、ここで、多肉植物ちゃんの写真をみてましょう(あちこちから引用)。

多肉植物
多肉植物

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月美人

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ハオルチア

お分かりいただけただろうか?

多肉植物の写真をみたときと、ベルニーニの彫刻に共通する「エロさ」を。

やっぱり「エロい」という感情は、「丸い」ものを見た時に感じるんじゃないかしら?

もし、そうならば、その起源は、おそらく、女性の肉体美であるところの「曲線美」に由来するのかもしれないな。

おっぱいも、おしりも、丸いし。

もしくは、近いワードでは「ぷにぷに」や、「ぽっちゃり」や、「まるまる」も、「エロい」ものをあらわしているかもしれない。

何を言いたいかというと、柳原可奈子はえろくて好きだし、多肉植物もえろくて好きだ!!!というアレ。

住み心地のよい部屋5箇条とは?

おっす!おら無印良品に囲まれた部屋で生活しているモノだよ。

さて、さて、今回は、「住み心地のよい部屋」について、お話しようと思っている。

一人暮らしをはじめて三ヶ月とちょっと経ったおらの、いま考える5箇条について、話してみるよ。

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上の画像は、無印良品のサイトから引用したイメージなのだけど…。

うん、棚などは、無印良品の「規格」にのって、すっきり、きれいに整理されているね。

一方で、引っ越すにあたり、おらの部屋にも、色々と無印良品でそろえてみたのだけど、まあ、上のような感じにはなってない。

おしゃれグッズなるものは、ひとつもなく、基本的にマンガと一緒に暮らしているからね。

じゃあ、そういうモノに囲まれた部屋が、イコールで、「住み心地のよい部屋」かというと、そうでもない気がしてきた。

では、なにが「住み心地を左右する」要素なのだろうか?

◆1:全裸でいられること

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どうどうの第1位は、「全裸でいられること」という要素である。

これは、もう、間違いなく、そうだ。

断言できる。

一人暮らしの何が「楽」になったかというと、家族からの目からの解放というのが、大きかった。

現在のおらのパターンは、

  1. 家に帰り、
  2. おもむろに服を脱ぎすて、
  3. 全裸になる
  4. そのままシャワーに入り、
  5. そのままウロウロする

なんという、「自然体」であろうか。

一人暮らしを満喫する上では、この「全裸」が欠かせない。

一方で、家族みんなが、全裸オープンの一家というのは、あるのだろうか?

(あ、柳原可奈子の逸話では、家族みんなが全裸で過ごしていたため、宅配などが玄関にきたとき、誰が出るかでもめた。みたいな話を聞いたことあるなぁw お父さんも、お母さんも、やなかなも全裸っていうのが、すげえ!)

おらの実家では、少なくとも、全裸オープン家族ではなかった。

なので、一人暮らし=全裸オープンだと思うのである。

全裸を鏡に写すことも、自己を確認するためには、必要かもしれない。

のびのびと全裸になれるよう、まわりから覗かれる心配がない部屋、というのは大事な要素だ。

◆2:部屋にものが少ないこと(テレビ無)

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無印良品に囲まれて、マンガに囲まれておいてなんなのだけど、「部屋にものが少ないこと」は、とても重要である。

そして、それには「テレビが部屋にないこと」も、重要である。

なぜか。

もの=モノ=MONOは、ある種のしがらみである。

こだわりものに囲まれた生活というのは、逆にいえば、しがらみに縛られている生活、でもある。

コレじゃないといや。アレじゃないといや。

コレがほしい。アレがほしい。

そうやってあつめたモノがたくさんあると、それだけモノが持ち主に対して、声なき声を語りだす。

しゃべりだす。

一人暮らしは、誰もまわりにいない時間が送れるはずなのに、モノが多いと、モノたちがわーわーわーわー語りだして、うるさいのだ。

テレビはそのさいたるもので、その存在だけでうるさい。

なので、おらの部屋にはテレビはない。

ノイズだらけのテレビは、一人暮らしにはジャマなのだ。

テレビがない状態で暮らしてみると、とても静かで、とても満足している。

◆3:綺麗であること

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住み心地のよい部屋は、綺麗な方がよい。

これは、疑いようがない。

汚い部屋は、気持ちがよくない。

おらも、引越し前にはかなり汚い部屋にいたし、足の踏み場がないくらいに、モノとマンガとゴミとであふれたこともあった。

しかし、いまのおらの部屋には、基本的にゴミはない。

マンガはあるが、不要なものは何もない。

それだけで、心が楽しくなるので、ますます部屋が好きになる。

部屋の掃除は、一人暮らしをしなくてもできることだが、本当にとても重要なコトだった。

◆4:静かであること(テレビ無)

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静かであるというのは、自分ひとりではどうにもならない要素かもしれない。

テレビを無くすことはできるけど、まわりの環境に左右される部分も大きい。

  • 交通量の多い道路のそばに住んでいる、とか。
  • 隣人が夜中に突然奇声を発する、とか。
  • 四六時中、ギシアンする声が聴こえる、とか。
  • どこからともなく読経と木魚の音がする、とか。
  • 線路のそばに住んでいる、とか。
  • 米軍基地が近くにあり、オスプレイを含む軍用機が頭の上を爆音をあげて飛び回っている、とか。

自分が出す生活音や、選べる音楽とは違い、まわりから入ってくる音は、コントロールできない部分が大きい。

これは、引っ越してからどうこうできない事が多いので、引越し先を決める前に、充分にリサーチしておかないとアレ。

ちなみに、おらの部屋の場合、隣人が大学生らしく。いつでも家にいて、急に深夜に奇声をあげたり、どうやったらそんな音で歩けるの?という足音や、足で蹴ったような壁ドンや、ギシアンやらがあまりにもアレだったので、先日不動産経由でクレームいれてみた。

そしたら、隣人いわく、おらもうるさいんだそうで。

一人暮らしで喋る相手の(ほぼ)いないおらが、うるさくすることってないハズなんだけどなぁ…。

とも思うが、まあ、なるべくお互い音を出さずに静かに暮らしたいものである。

無意識に、般若心経を大きな声で読経してたら、ごめんなさいね。

◆5:牛乳が絶えない

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マンガ『よつばと!』のなかで、よつばが言うセリフ「どんなときもぎゅうにゅうだぞ?(どんな時も牛乳だぞ?)」。

まさに、おらの日常は、牛乳なしではいられない。

常に、冷蔵庫には牛乳をキープしておきたい。

先日、39.1度の熱を出したときに、うっかり牛乳を切らしてしまった時の絶望感といったら無かった。

それまでは、一人暮らしになって、一度も牛乳を切らしたことは無かったので、二倍ショックだった。

お酒を一週間、飲まない「酒断ち」は余裕であるが、それが「牛乳断ち」は絶対に無理である。

逆に、一週間に、3リットルの牛乳を飲む、とかは余裕であるが。

というか、そうしているが。

◆まとめ:それぞれの5箇条

以上が、おら流の住み心地のよい部屋5箇条だったのだが、果たして読んだアナタと、何かしらの共通点はあっただろうか?

また、アナタが、アナタらしく住むために、必要な5箇条を考えるとしたら、何をあげるだろうか?

気が向いたら、そっと教えて下さい。

今の会社で2年目に突入したので

おっす!おら、今日から三連休なひと。

タイトルのまんま、今日、11月1日をもって、いまの会社で働き出してから、ちょうどまるまる1年が経過したのだった。

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11月1日で1年経過。

なんとなくわかりやすい。

それで、今日から2年目なのだけど、お仕事お休みなので、だらだら過ごす予定。

あ、5時過ぎに起床して、すぐに部屋も、トイレも、玄関も、ベランダも掃除したし。お布団も干したし。ゆでたまごを4つ作って4つ食べたし。ゴミも出したし。お休みながらも、いろいろこなしてたわ。

ところで、1年前のおらは、どんな記事を書いてるのかな。

仕事をスタートしたところなので、なにかしらの、目標でも書いているかしら?

というわけで、2012年11月1日の記事を見ると…

Miiでかわいい柳原可奈子を作ったのでQRコード公開 | 774no874 https://774no874.wordpress.com/2012/11/01/yanakana-mii/

柳原可奈子

うん、ぜんぜん、いつもと変わらない、くだらないエントリをしていて、よかった。

むしろ、柳原可奈子を、ずっと好きなのが確認できて、気持ちわるいくらいに清々しい。

まあ、とくに肩に力をいれることなく、むしろ抜いたくらいの感じで、仕事はしていこうと思う。

職場は、いままでの仕事の遍歴からしたら、かなりめぐまれた環境なので、これからもてきとーに、いい感じに、ふわっとしつつ、過ごしていこう。

それにしても、1年前のおらからは、いまの自分を想像できなかったなぁ。

1年前の10月ごろとかは、もう、ホントかなりアレな生活してたもの。

ふふふ。

未来はまったくもって、わからないものだ。

来年の今頃は、まったくもってわからない。

でも、きっとおそらく、柳原可奈子を好きであろうことだけは、1年後も変わらないんだろうな。

勘違いでも幸せ

昨日の朝、柳原可奈子をみた。

彼女は、中野に住んでいると公言していて、おらの働く場所は、中野だ。

もしかしたら、すれ違うかも、とか妄想して、いつも出社している。

そのため、すれ違う人が、柳原可奈子に見えてしまう。

すれ違った場所は、中野ではなく、ちょっと中野に近い場所だった。

コンビニから出てきた「彼女」は、全身まっくろな服を着ていた。

特に、帽子やサングラスもしていなかった。

まあ、おらがいう「彼女」は、イコールで柳原可奈子ではなくて、「柳原可奈子に似た女性」なわけだけど。

それでも、勘違いでも、幸せな気持ちになるって、おもしろい体験だった。

気持ちの持ち方で、日常が「幸せ」な感じ。

逆にいうと、勘違いから「不幸せな気持ち」にもなるかもしれないんだね。

Miiでかわいい柳原可奈子を作ったのでQRコード公開

おっす!オラぽっちゃり娘すきすきっこ!

昨日につづき、ゲームネタでいくぜ!

まんまタイトルどおりの話なので、さっそく公開。

◆3DSでの取り込み方法

  1. 3DSで Miiスタジオ を起動する
  2. QRコード・画像 を選択する
  3. QRコードを読み取る

これで、上のQRコードを読ませれば、ほら、あなたの3DSにオラが作った「プリティー柳原可奈子Mii」が届くよ。

3DSを手に入れて、Miiがまださみしい人は、試してみてね。

 

好きな女性のタイプは?と聞かれたときの正解は?

おっす!オラぽっちゃり好きっこ!

こんな記事をみかけたのでメモっておこう。

コミックナタリー – 時代はぽちゃカワ!?「ぽちゃまに」をアジアン馬場園が応援
http://natalie.mu/comic/news/78364

これは『ぽちゃまに』というマンガの宣伝記事なのだけど、気になったのは記事の内容よりも記事のタイトルだった。

「時代はぽちゃカワ!?」とあるけど、本当に時代はそこまでキタかしらね。

オラは何度もブログで言ってるけど、柳原可奈子が好きだ。

好きだと言うより理想的な女性だ(容姿だけじゃなくて色んな意味で)。

でね、よくある質問「好きな女性のタイプは?」と聞かれたときの正解はなんだろうか?

柳原可奈子が理想のオラからしたら、たとえば柳原可奈子に似ている女性はストレートでタイプになるわけだけど…。

その女性に対して、面と向かって「柳原可奈子に似ているね!」という言葉が正解かどうかというもの。

オラ的には褒め言葉のつもりでも、もし、その女性が体型を気にしているとしたら、褒め言葉としては受け取ってもらえないのかなぁ…と。

「時代はぽちゃカワ!?」になってきたのであれば、オラとしては嬉しいのだけど、女性がそう思ってないのなら、まだまだだな。

ぽっちゃりの女性に言いたいのは、「痩せてるコトがイコールで魅力的な女性ではない」ということなんだよ(*゚∀゚*)