TOTOウォシュレットの方が好き(INAXとくらべて)

先日、INAXのトイレに脆弱性があるという話があったらしい。

LIXIL

LIXIL、トイレ操作アプリの脆弱性に「極めて稀なケースでしか悪用はムリ」 | 携帯 | マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2013/08/08/263/index.html

「トイレの脆弱性」って、すごい話だw

しかし、トイレの快適さって、アプリで操作できることではないと思うんだけどもね。

おらのこだわりは、トイレのウォシュレット(シャワートイレ)だ。

◆ウォシュレットじゃなきゃイヤ

おらは、今度の一人暮らしでこだわったポイントは、ウォシュレット(シャワートイレ)だった。

おらは、自宅のトイレも、会社のトイレも、シャワー付のトイレだ。

シャワー付トイレがない生活には戻れない。

でもね、メーカーによって微妙な違いがあるのか、とも思う。

自宅のトイレはTOTOで、会社のトイレはINAXなのだけど、おらはTOTOが好き。

◆TOTOが好き

どっちも、シャワーの位置が調整できないタイプでね、そのシャワー位置がTOTOの方がぴたっとくるわけ。

こう、アナルの位置にピンポイントで、シャワーが当たるのは、TOTOの方なんだよね。

INAXの方は、アナルよりも、さらに後方側に、シャワーが当たるのが、アレ。

すこし、座る位置を後ろ気味にしないと、INAXではピントがずれちゃうんだわ。

あ!おらの一人暮らしする部屋のトイレは、どっちだったんだろう。

TOTOのウォシュレット(登録商標)だといいんだけどな。

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いぬの散歩とマゾヒスト

おっす!オラいぬのおまわりさん!
迷子の子猫ちゃんはどこかな?
そんな子猫ちゃんは送り狼しちゃうよ!

と、のっけから妄言でお送りしているわけだけど、今日の話は妄言多めで!(いつもだけど)。

◆1)いぬのニュース

最近、いぬのニュースで気になったは、「大阪泉佐野市、ペットからも税金徴収 30年ぶり「飼い犬税」復活に動く 」という記事。

どういうことかというと、いぬの飼い主がうんこの始末をしないもんだから、市が「飼い主がうんこ始末しないんだったら税金とって市が行うから!」という話らしい。

おらは、飼い主が「誰かがいぬのうんこ処理してくれる」と思って、うんこを放置するのが、やっぱりわるいんだと思う。

それって、いぬを可愛くて飼ってるけど、うんこは始末したくない、ってことでしょ?

それは、やっぱり「飼い主の資格」がないというか
いぬを飼ったらうんこをするものという「覚悟」が足りないんじゃないかしら?

むしろ、うんこを始末することに喜び(悦び)を感じるくらいの飼い主じゃないとね!

◆2)いぬの散歩とエロマンガ

「いぬの散歩」という図式は、よくエロマンガなんかだと、女性に対して行うエロ表現だったりする。
マゾヒストの女性を、いぬのように全裸にさせて、首輪をつけて、散歩させるというような話がある。
でも、たいていは、そこでおしまい。

本来ならば、もっとつっこんで、いぬがうんこをするがごとく、女性が糞尿をながす描写があってしかるべきだし、そこを「飼い主であるご主人様」が掃除するまでが、「完璧なプレイ」だと思うのだけど、いかがか?

いかがかって、誰に問うているんだかw

ともかく、ペットの不始末は、ペット自身が片付けるのではなくて、ペットの飼い主が行うべき姿と思う。

◆3)いぬの散歩と思い出

最初に、いぬの散歩をみた記憶は、オラんちの目の前で飼われてたタロー(♂)だった。

散歩の最中に思ったコトは二つ。

  1. いぬはおしっこを朝と晩の二回しかできないんだ!?
  2. いぬの飼い主は足が速くなるんじゃないか

まず、オラがこどもだった当時は、いぬは基本的に外で飼われていた。いまでは室内犬も当たり前だけど。

それで、いぬは朝と晩の散歩のときしか、電柱におしっこしてまわれなかったのが、ショックだった。
だって、オラだったら、そんなにガマンできないもの。
自分のタイミングでおしっこやうんこができないなんて、いぬは大変だな、と思った。

もう一つの方は、タローがかなりのスピードで走るものだから、それを散歩している飼い主の少年も、かなり足が速かったんだよね。
オラは足が遅いもんだから、「いぬを飼うと足が速くなる」と、単純に憧れた。

あと、いま思い出したのは、タローが散歩から帰ってきて、水道水をがぶ飲みする姿がとても「美味そう」だったわ。

走ったあとの水はうまいもんな。

って、ここまで書いて、なんかオラのブログって「うんこネタ」が多くね?
まあ、あれよ、うんこを考えるってことは、大事なことなんだよ、たぶん。

うんこのイヤな思い出

おっす!オラうんこっこ!うんこのイヤな思い出を急に書いてみるてすと。
お食事中な人には不快になるかもな文章。

オラは朝にしっかりうんこが出るタイプ。
しかも朝起きた直後と、家を出る直前の二回w
うんこをしっかりしておかないと「不安」になっちゃうから。

なぜか?
それは、外出先でうんこをしない子どもだったから。

男のトイレは大便器と小便器がわかれているので、うんこをしていると丸わかりなんだよね。
それがいやで、外出先では、うんこをしない子どもだった。
また、洋式と和式があるけど、自宅が洋式だったこともあり、和式のトイレでうんこするのは苦手。
ちなみに、外出先でうんこをできるようになったのが、大学生のころだと思うそのくらいに「うんこの呪縛」があった。

さて、その中で、うんこのイヤな思い出は、次のようなもの。
オラは小学生の低学年で、学童に通っていた。
その日は、学童にいたときに、すでにお腹が痛かった。
ぶっちゃけうんこしたくて、何度もトイレに行こうとした。
でも、家でしようと思ってガマンしていた。

当時、オラが学童から帰る時間には、母親は家にいるのが普通だった。
が、その日は違った。
オラが学童から、痛い腹を抱えて帰宅したときには、家には鍵がかかっていた。
オラは「鍵っ子」ではなかったので、家に入るための鍵は持ってなかった。
絶望した!

もう、うんこしたくて、ほぼ漏れる寸前だったおれは、本当にどうしようもなかった。
右往左往して、早く母親が帰ってきて欲しいと祈りつつ、もう、うんこマジ限界。
うちはマンションではなく、一軒家だ。
小さい庭がついている。

小学校低学年のオラはどうしたか?
答え:庭にシャベルで穴を掘った

意味が分からない?
庭に穴を掘って、簡易トイレを作ることにしたのだ。
まあ、「トイレ」と言っても、「穴」なだけだが。

しかし、「穴」の位置も問題だ。
オラのうんこは限界マックスだが、それを他人から見られたくはない。
道路から見える庭に掘ることは、うんこしてるところが丸見えの可能性がある。

だから、ちょっとだけ家の影になるような場所に、穴を掘って、うんこをした。
おそらく、はじめての、野グソだ(庭だけど)。
超絶「ほっとした感」と、だれか来たらどうしようかという「ハラハラ感」をあわせもった感情で、うんこをしていたと思う。

あ、いま、この記憶の「大事な部分」が欠落していることに気づいた。
うんこの後の記憶が、すっぱりない。
つまり、「うんこの後の紙」をどうしたか?だ。

当時のオラは、ハンカチといっしょにティッシュを持ち歩いていたんだろうか?
もしくは、庭の葉っぱで拭いたのだろうか?
さっぱり記憶がない。
穴を埋めた記憶はあるのに…。
ノートの紙を破ったりはしてないと思うが、当時のオラは、どうサバイバルしたんだろうか?

その後、オラは、帰宅した母親に、ことの顛末を語ったはずだ。
それ以降「家の鍵をある箇所に隠す」ことにして、家には入れないことは無くなったもの。

いまでは、たまには外でうんこもするけど、基本はやっぱりしないかな。
あと、うんこすると、その建物の「なわばり感」は、高まる気がするのは、オラだけかしら。