柳原可奈子の結婚について

おっす!おらやなかなファン!

おらのブログでは何度も柳原可奈子が可愛いことを述べてきたけども、ついに結婚というニュースが発表された。

やなかなファンとして、一言だけ、述べておきたい。

「ご結婚おめでとうございます!!おらは、いつかおらと結婚するのかと思っていましたが、そんなことにはなりませんでした」

生で柳原可奈子と見たのって、2007年のライブを見に行った、一度だけじゃなかったかしらね。

彼女の通っていた高校とか、わりとおらの生活圏に近かったというのが、ライブの時にあきらかになったりしたよ。

その時から、もうずーっと好き。

ブログも、今のヤプログの前に、2004年くらいからブログを書いていてね、それも好きで読んでるよ。

書籍が出たけども、アレはイマイチだったと個人的には思うけど、もっとブログみたいな詩のような書籍にすればよかったのに。

柳原可奈子が、豹柄のタイツを着たグラビアが、プレイボーイだかに載るというので買った思い出もあるな。

カメラのさくらやに、CMとして採用されたら、すぐにさくらやが倒産されたりね。

柳原可奈子がまだ中野に住んでいた頃には、いつかどこかですれ違うことがあるんじゃないかと、妄想していたものよ。

やなかなの家族の話をするときは、どれも好きなのだけど、家族のエピソードは、その後みんなが亡くなってしまう話に繋がってしまったりして、そんな時に、うっかり泣いてしまうところも、好きだ(泣いた)。

ファンでめちゃくちゃ好きだった人が結婚する時、ちょっと寂しい気持ちにもなる一方で、その何倍も、幸せに、本当に幸せになってほしいと願っているよ。

新しい家庭では、やっぱり全裸家族になるのかしらー!

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Nisshi2がとても静か

おっす!おらブロガー。

ブロガーなのに、2019年1月は一度も更新しなかったていうね!

ブロガーは、「自分の記事」を読んでもらう時に、どうしても「自分の」を残したい気持ちもあるのだけど。

「自分の」を、ぼやーっと曖昧にするサービス『Nisshi2』が面白いよ!

⭐︎雑感・使用感・雰囲気

さて、この『Nisshi2』というサービスだけど、前身があってその時には『Nisshi.in』というサービスだった。

サービスだった、という過去形を使っているのは、すでに一度サービスを終了してこのネットの海からなくなってしまっているから。

でも、同じ中の人によって運営されているのが、この『Nisshi2』なのだ。

このサービスの特徴は、匿名で文章を書けるところだ。

ユーザーは、自分の記事(日誌=日記)を、誰にも読ませない設定もできる。

一方で、『誰でも読めるスペース(Public Feed)』へ投稿することもできる。

記事にはタイトルをつけても良いし、タイトルがないまま投稿しても構わない。

このサービスが、実に静かで心地よいものになっている。

以前の『Nisshi.in』では、サービス開始時はとても静かなサービスだったのだけど、そのうち、広告がすごく増えたり、書く内容について運営側から色々と制限が加わったりして、「うるさい」感じになった。

それを嫌って、おらは退会してしまったのだけど。

新しい『Nisshi2』は、とても静かな雰囲気のまま、サービスが継続している。

また、『Public Feed』へ投稿する人たちが少ないこともあって、これもよい静けさだ。

投稿される内容も、「大演説」のようなものは、ほとんどない。

これは、『Nisshi2』が、匿名で投稿されるために、「私の・自分の文章を読んで!」みたいな気持ちが少なくなるためだろうか、どうだろうか。

最初に開かれるページも、自分の日誌からスタートするのがよいのよね。

『Public Feed』は、読みたければクリックして、読むという感じ。

例えば、ツイッターでは、基本的に自分の発言も、フォローしている人の発言も混在されて表示されるけど、それとは真逆だな。

この静けさは、ナニに例えたらよいのかなと思うけど、いろんな人の日誌が、テーブルの上に並んでいるような感じかしら。

他の人の日誌が気になったら、それを広げてもよいけど、基本的には自分の日誌だけがページが開かれている、そんな感じ。

誰かが自分の文章を読んだら、控えめな反応として、グッドボタン・ハートボタンを押してくれたりするけど、その控えめな感じもよい。

マークダウン記法でも書けるのだけど、それを使っている人はいないかな(おらが初期の方で試したくらい)。

とても静かな匿名の文章サービスって、ちょっと珍しいと思うので、そういうサービスが使ってみたい人にはオススメ。

2018年の手帳は高橋『No.336 T’beau(ティーズビュー)インデックス 3<グレー>』に決めた!

おっす!おらメモ魔。

この時期になると、来年の手帳をさがしている人たちもいらっしゃるだろう。

そんな手帳さがしの方へのエントリー。

2018年の手帳は高橋『No.336 T’beau(ティーズビュー)インデックス 3<グレー>(公式)』に決めた、という話。

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クリップバンドは別売りです。

◆2017年の手帳は何を使ったのか?

本題である来年の手帳を決めた話の前に…では、今年の手帳は何を使っていたのか、を振り返ってみる。

774no874 – 2017年のほぼ日手帳は『weeks-フランスパン』に決めた!

そうこのエントリーのとおり、『ほぼ日手帳WEEKS』を使っていたのだ。

しかし、ひとつ残念な点があるのは、月間カレンダーが「月曜始まり」である点だった。

さらに前の年の2016年では、「日曜始まり」の手帳を使ったのだけど、これがとても使い勝手がよかった。

しかし、2017年に使っていた『ほぼ日手帳WEEKS』には「日曜始まり」がなく、また2018年版もないのであった。

そこで、思い切って、2018年の手帳では、ほぼ日手帳から浮気をすることにし、「日曜始まりの手帳」を探すことにした(浮気経緯説明)。

◆2018年の手帳は高橋のよい点!

さてさて、それでは、本題に入ろう。

2018年の手帳を『No.336 T’beau(ティーズビュー)インデックス 3<グレー>(公式サイト)』に決めた、そのポイントを紹介していこう。

  1. 月間スケジュールが「日曜始まり」
  2. 月間スケジュールがぱっと開くインデックス
  3. 月間スケジュールと週間スケジュールがまとまっている
  4. 週間スケジュールが見開き(バーチカルじゃない)
  5. 手帳のサイズ感

ちなみに、おらが高橋手帳を使うのは、実に2014年以来のことになる(774no874 – 2014年の手帳セットと2015年の手帳への妄想)。

◇月間スケジュールが「日曜始まり」

2017-10-15 11.13.38

まずは、何と言ってもこれ「日曜始まり」である点だ。

「来年の手帳選び」の段階で、「日曜始まり」ではない手帳は、おらには「パーペキにアウトオブ眼中(死語)」であった。

◇月間スケジュールがぱっと開くインデックス

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この機能は、最近のあたらしいタイプの手帳には増えてきていると思う。

おらが買うのを迷ったモノに、能率手帳が『PAGEM』というブランド名で出しているシリーズがある。

その中の『2207:ペイジェムウィークリー コンパクト-i メモ 日曜』は、同じタイプの手帳だった。

おそらく、こちらを選んだとしても、同じような使用感だっただろうな、と思う。

◇月間スケジュールと週間スケジュールがまとまっている

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これも、なかなか探そうとすると、見つからない。

だいたいの手帳は、月間スケジュールだけが12ヶ月分がずらーっと続いていて、そのあとで週間スケジュールがはじまる感じ。

でも、高橋の手帳には、月間と週間が1ヶ月ごとに、分かれているタイプがある。

そして、このタイプの手帳を使うと、「このタイプ以外の手帳はアリえないな!」ってくらいに、使い勝手が良い。

2014年に使っていた高橋手帳が、まさにこのタイプだった。

◇週間スケジュールが見開き(バーチカルじゃない)

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週間スケジュールは、一週間がざっと見渡せる「セパレート式」を選んでみたよ。

2017年の『ほぼ日手帳WEEKS』は、「見開き一週間レフト式」と呼ばれるタイプだった。

他に、一週間で見渡せるものに「バーチカル式」というものがあるか、「バーチカルではないもの」を、あえて選んだ。

「バーチカル式」は、自分の時間をコントロールするのには向いているのだけど、タイムスケジュールをがっちり入れておいて、予定変更になったときの手間が、どうにも使いにくかったので。

タイムスケジュールをがっちり管理するには、iPhoneなどのデジタルの方が、変更などが楽だと思われる。

◇手帳のサイズ感

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2017年に使っている『ほぼ日手帳WEEKS(写真左)』と『No.336 T’beau (ティーズビュー) インデックス 3<グレー>(写真右)』と並べてみると、こんな感じ。

サイズは、公式サイトによると“手帳判 (146×91mm)”とのことだった。

このサイズ感は、実際に使ってみないと、しっくりくるのか、それとも物足りないのか、分からないけど。

おらの使い方は、公私共に同じ手帳を持ち歩くことになるので、あまりに大きかったり重かったりするものは、利便性を考えて、手帳選びの候補から消えたよ。

◇おまけ

付録というか、おまけというか、それ以外のページで気に入ってるところ。

[路線図]

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電車によく乗る人には便利な鉄道マップが付いてる(東京以外も)。

[年齢早見表]

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年齢早見表は、ほぼ日手帳でもけっこう使っているので、高橋手帳にもあって良かった。

[テレホンリスト ・ 災害用伝言ダイヤル]

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災害用伝言ダイヤルの使い方は、この先2018年でも使わないですむなら、それに越したことはないけども(大きな災害が無いってことだから)。

でも、「あって良かった」と思うときがくるかもしれない、そんな付録。

◆手帳と生活スタイル

以上で、おらの、来年の手帳自マンは終わりになる。

おらはこの他に、無印良品の『滑らかな書き味のノート』を、持ち歩いて、そちらには日記を付けることにしている。

手帳は生活スタイルの一環なので、自分のスタイルにあった手帳を見つけるのが吉だ。

また、それぞれの人の『「相棒感(弱虫ペダルでの造語?)」のある手帳』が見つかるとよいね。

国立科学博物館と深海の世界

おっす!おら深海探査艇の乗組員!

東京・上野公園にある国立科学博物館にて、7.11(火)→10.1(日)で開催している『深海2017-DEEP OCEAN-』に行ってきたよ。

そのメモなどを、ちょろっと書いておくよ。

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きたぜ

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2013年にも、特別展「深海」を開催したらしいのだけど、それから4年たった、2017年版の新しい企画。

子どもの頃は、夏休みに国立科学博物館に連れて行ってもらった思い出があるけど、大人になってからは、かなり久しぶりに行ったよ。

深海の世界って、光が届かない真っ暗闇の世界なのだけど、光る生き物が多いのね。

そして、奇っ怪なカタチをしている『デメニギス』の映像は、なかなかのインパクト。

頭が透明で、目の玉がどうなってんの?っていう感じよね。

館内では音声ガイドが520円で貸し出されているのだけど、これは絶対に借りたほうが良いよ。

ガイドしているのはしょこたんこと、中川翔子さんだけど、そのどくとくの語り口で「デメニギスさん」についても喋っていたよ。

ホルマリン漬けの姿も展示されているけど、それだけ見ても、この動いているインパクトには勝てないかもしれない。

また、下町の工場で作った『下町ロケット』が話題になったけど、そんな感じで下町の深海探査『江戸っ子1号』も展示されてた。

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江戸っ子1号さん

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『しんかい6500』の実物の展示は、なかなかかっこよくて、さらにこれにしょこたんが乗ったことがあるとガイドで喋ってたのが、興味深かった。

しかも、しょこたんが探査したあたりは、東日本大震災で大きくずれた断層のあたりだったとかで、幅広く(深海まで)活動してるなぁと思ったり。

人間の住めない超高圧の、真っ暗闇の、あるいは超高熱の世界にも、たくさんの生き物が住んでいて、それを見せてくれるのって、不思議な気持ちになったな。

そうした場所では、ロボットが活躍するのかもしれないね。

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探査機、ちょっと、可愛い

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探査ロボットのフォルムは、どことなく映画『Wall-E』のロボットを思い出させたな。

お昼は11時の早めにレストランに行ったけど、正解だった。

お昼近くになると、1時間位は余裕で待つことになるみたいだったよ。

ちょっとおらには味付けがしょっぱかったけど、ご飯がススムお味でしたよ。

さらに、お米が美味しかったのが好印象!

パッションケーキや、コーヒーも頂いて、がっつりランチにしたった。

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パッションケーキ美味しい

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店内で、小学生だか中1くらいの男の子二人がいたのだけど、その一人がお母さんに持たされただろうサンドイッチを出して、食べていたのは、ちょっと気になった。

特別展も面白いけど、常設展の恐竜の骨やらなにならに、おらは大興奮したよ。

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恐竜の動いてるとこ見たい

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展示は撮影することもできるし、なかには手で触れたり、持ち上げたりできるモノもあったよ。

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オオツノジカ、つのがすごい小並感

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オオツノジカの立派な角は迫力あるが、これ、ほんと寝るときどうするんだろう?とか思う。

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おーるぬーどはマズイですよ

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甲羅を脱いで、オールヌードになっている骨もあったりした。

展示方法も、広いスペースに、大きな動物たちの骨が展示されているのは、フォトジェニックよ。

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ゴリラは骨格からして強そう

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ゴリラまじゴリラつよそうゴリラ(草食)。

骨や生物だけじゃなくて、宇宙の成り立ちとか、科学的な研究の歩みとか、1日じっくり見ることもできるのが、1600円とかお買い得すぎますよ、奥さん。

『宇宙の晴れ上がり』は、パワーワードとして学習しました。

スーパーカミオカンデの光電子増倍管って、実物をはじめて見たけど意外に大きくて、大人の一抱えくらいはあるんじゃないかな。

特別展も面白いし、地球館も新しくて綺麗だし、日本館の展示にあったシアター36◯は、ちょっと東京ディズニーランドみたいな体感スペースで、バーチャルリアリティ(死語?)だったよ。

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フタバスズキリュウ

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フタバスズキリュウは、福島で発見されたもので、おらが子どもの頃に覚えた魚竜なのよね。

あ、映画『南極物語』のモデルにもなった『タロとジロ(犬)』の剥製が、この日本館に展示されているよ。

おらが子どもの頃に、国立科学博物館の展示で見て怖かった、生首の干物は、展示されて無かったけど、そのかわり比較的きれいなミイラ(謎)が展示されてた。

深海の展示の音声ガイドは借りたのだけど、常設展の方の音声ガイドはどこで借りられるのか分からなかったな。

ホームページによると、日本館の地下1Fで各種のガイド端末を借りることができたみたいだ。

利用案内・情報 ≫ アクセス・利用案内 ≫ 音声ガイド・ICカード :: 国立科学博物館 National Museum of Nature and Science,Tokyo

館内を走り回って、ICカードをタッチしまくっている子どもがいて謎だったのだけど、このキオスク端末のICカードだったんだな。

  • キオスク(展示情報端末)にタッチだけして解説を見なかったり、展示室内を走りながらタッチして回ることは、他のお客様のご迷惑になりますのでおやめください。

って書いてあるけどな!

次回、見に行く時には、まず音声ガイドを試してみようっと。

全部見ようと思うと、そうとう歩くことになるし、子どもが疲れてグダっている姿をよく見たので、休み休み見るのがイイかもしれないネ☆

Day One のアップロードが止まらない件

おっす!おらDay Oneユーザー。

って、このブログの書き方を忘れるくらいに、更新してなかったけど。

Day Oneの挙動で、ちょっと変なことあったので、メモっておこう。

おらは、iPhoneとMacでDay Oneというアプリを使っている。

細かく言うと、iPhoneでは、Day Oneだけど、Macでは、Day One Classicというアプリ。

それで、iPhoneから見たときに、アップロード(Uploading)が、繰り返し繰り返し、止まらない感じになった。

前にも書いたような気がするけど、やり方としては、該当するエントリーを消すのが早い。

今回は、Mac版のDay One Classicで、まず、一番新しいエントリーを、PDFとかにして、バックアップしておいてから、試しに消してみようと思った。

ところ、Editから、deleteを行ったら、直ってしまった。

エントリーは消えず、Uploadingの不具合だけが消えた。

今回の不具合の原因はおそらく、最後のエントリーをきちんと保存できるまえに、iPhoneの電源ボタンをいじるとか、変な動きをしたんだろうと思うのだけど…。

おそらく…というのは、これが、本当にそうなのか、特定できる前に、解消してしまったからだ。

でも、最後の日のエントリーだけで、症状が直ったので、当たらずしも遠からずだろうな。

とりあえず、メモっておくってことで。

2017年のほぼ日手帳は『weeks フランスパン』に決めた!

おっす!おらメモ魔。

大抵のことは、すぐに、秒殺で忙殺するくらいに、記憶力がないよ。

だから、なんでもメモしておくの。

来年の2017年のほぼ日手帳を買ったこともメモしておくよ!

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◇ネットの写真と実物の違い(選び方)

ほぼ日手帳を買うようになって、いつもは1101.comのストアで買っていたのだけど、今回はloftで買うことにした。

ネットの写真だけだと、とにかく、色がわからなかったのが、2017年の手帳選びだった。

2016年はオリジナルのサイズを使ってきたので、2017年もオリジナルにしようかとも思っていたのだけど、ピンとくる色が無かったんだよねぇ。

ジェントルボーダー』は、少し迷ったところなのだけど、写真によっての色がだいぶ違って、イメージができなかった。

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たとえば、サイトの写真から引用すると、↑こっちの色(A)のイメージだったら、ぶっちゃけイラナイけど。

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↑こっちの色の感じ(B)だったら、欲しいかも、という気持ちだったのよ。

それだったら、店頭に行って、実物を見るしか無いなということで、9月1日の発売当日の仕事帰りに、loftに寄ってみたよ。

結果、『ジェントルボーダー』は、(A)の色の感じだったので、買うのやめた。

他のカラーも、店頭でみると、どれもこれも、ピンと来なくて、

の実物は、心が踊らなかった。

実際に見て、可愛くて欲しくなったのは、↓これ。

しかし、おっさんであるおらが、会社の会議とかで、この手帳を開くのは、さすがにちょっと可愛さのレベルが高すぎた。

そんな中で、『weeks フランスパン』は、可愛さもギリギリおっさんでもセーフか?というラインだったので、これにした。

パンの柄が遊びゴコロもありつつ、サイズは長財布くらいだから、お手頃のサイズだしね。

しかし、これも、ほぼ日手帳で使われている写真は、どれもこれも、違いすぎて、実物の色のイメージがつきにくいよなぁと思う。

食卓に並んでいたりするイメージ映像の写真は、全く当てにならなくて、ただ手帳だけが写っている写真が、実物に近いかな。

これは、他のシリーズにも言えることだけど、使い方イメージの写真ではなく、手帳単体の写真を参考にした方がよい。

◇2016年(日曜始まり)と、2017年(月曜始まり)のカレンダー

実は、2016年のほぼ日手帳は、中身を「日曜始まり」を使っていたのだけど、これはおらにとっては初めての試みだった。

結果、これは大正解の選択だった。

世の中のカレンダーは、基本的に「日曜始まり」であるため、カレンダーを見ながら手帳に予定を書き込むときに、すごくスムーズだったから。

逆に、誰かとスケジュールを調整しようとするときに、自分は手帳を見つつ、相手には普通のカレンダーを見せつつ話するときにも、手帳とカレンダーが「日曜始まり」で統一されているので、とてもスッキリしていた。

これは、オリジナルの「日曜始まり」の、とてもナイスでグレイトな強みだと思う。

実際、2016年の「日曜始まり」は本当に使いやすかったので、2017年も「日曜始まり」の手帳が欲しかったのよね。

しかし、残念ながら、2017年のオリジナルのカバーに、魅力的なモノを見いだせなかったので、消去法で『weeks』になった感じがある。

また、『weeks』には、「日曜始まり」は存在せず、「月曜始まり」しかないので、カレンダーとの連携は、少しギクシャクすると思うんだ。

「日曜始まり」と「月曜始まり」を使い比べてみたら、そのギクシャクに気づくと思うのだけど、いままで「月曜始まり」しか使ったことがない人には、実感できない些細な点かもしれないな。

2017年の手帳を使いはじめるタイミングで、Google Calendarや、iPhoneのカレンダー表示も、「日曜始まり」から「月曜はじまり」に変更しておかなくちゃならないな。

また、手帳とカレンダーのギクシャクするのを徹底するなら、身の回りから、「日曜始まりの2017年のカレンダーを消去する」という手もあるかな(いささかやり過ぎ)。

◇weeksにオプションを付けるなら

オススメは、やはり、ほぼ日手帳の『クリアカバー(weeks用)』だ。

ペン差しを使うかどうかは別にして、手帳を汚れなどから守る意味では、あった方がイイと思う。

それと、ほぼ日手帳の文具ではないけど、ミドリの『クリップバンド』は、手帳にバンドが付けられてナイス!

『weeks』と合わせるなら、『クリップバンド B6用』が、ジャストフィットサイズだよ。

loftでは、ほぼ日手帳のコーナー近くに、いろんな手帳グッズが並べて置いてあると思うので、きっと『クリップバンド』も、その中に並んでいると思う(おらもそれで買った)。

商品紹介へは、下記の画像にリンクをはっておいたよ。

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◇2017年の手帳セットはこれ☆

ということで、来年の手帳セットが決まったのであった(キラッ☆)。

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写真左:2017年『weeks フランスパン』 / 写真右:無印良品『上質紙滑らかな書き味ノート』+2015年『MOTHER2 Onett』

『weeks フランスパン』に「スケジュール」を書いて、右はなんでもメモ用になる予定だよ。

2016年の手帳セットに引き続いて、黄色のラッキーカラーを身につけていく感じで!

これから、ほぼ日手帳を買おうか迷っている人は、なるべく、実物を見るのをオススメするよ(2017年版の写真は、ホントにアテにならないからネ)。

2

大腸検査を受けてきた長い話

おっす!おら便潜血っこ!

会社の健康診断で、「便潜血=便に血が混じっている」ということで、「要再検査」になったよ。

で、大腸検査を受けるという、せっかくのネタなので、書いてみるよ。

◇結論:異常なし

いきなり、ネタバレというか、オチから書いてしまうと、検査の結果「異常なし」だったよ。

いや、ちょっとビビっていたし、タイミング的には、夏休みの旅行の直前の検査だったから…。

最悪の場合は、気持ちが沈んで、夏休みになるところだった。

今日の先生からも、「綺麗な腸です。問題ないです」とお墨付き&、自分の腸内の写真をA4用紙で数枚もらったよ。

で、結論を先に書いたのだけど、以下は、汚い話とかの蛇足。

ま、蛇足がメインかもしれないけども。

蛇足は長文なので、<折り返し>しておく。

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