月島『ごえもん』でもんじゃと焼きそばを食べよう!

おっす!おらイマカ!

世間は師走であくせくしている季節感のなか、もんじゃを食べてマッタリしてきたぞ!

というわけで、月島で、もんじゃを食べてきた冬の思い出を書いてみるよ。

■月島のもんじゃ屋さんに行こう!

今回、月島にもんじゃを食べに行ったとき、どのお店に入るかはノープランだったんだよね。

純粋に「もんじゃを食べたい」という思いだけで月島に行ったので、正直、お店は何も下調べなしに行ったのだ。

月島駅の7番出口から出ると、すぐに「もんじゃストリート」と呼ばれる通りなのだけど、まずは『月島もんじゃ振興会』の建物で、「もんじゃマップ」をもらってみた。

もんじゃストリートは、壱番街から四番街まであるのだけど、端から端まで歩いても、それほど時間はかからない。

年末の土曜のお昼時に行ったけど、どのお店もそれほど混んでいなかったみたい。

ただ、並んでいるお店もあるにはあって、冬のビル風吹きすさぶ中で、並ぶのはちょっと大変そうだった。

おら達は、どのお店でも良かったのだけど、たくさんもんじゃ屋さんがあると、なかなか決めきれないよね。

おらたちは「ホッピーが飲みたいから、お店の扉にホッピーの文字があったら入ろう」という理由で、決めたのだ。

いい加減に思えるようなお店の選び方だけど、結果として、この選び方が正解だったのよ。

■『ごえもん』さんに行こう!

「ホッピーあります」の文字が決め手となって、おらたちが入ったお店は、参番街にある『ごえもん はなれ』だよ。

でも、実は、月島もんじゃ振興会のマップには『ごえもん』さんは載っていないのよね。振興会には参加してないのかもしれない。

で、そのときには知らなかったのだけど、実は二店舗ある『ごえもん』と『ごえもん はなれ』のうち「はなれ」の方に入っていたようだ。

「はなれ」は、参番街の『宝島』さんの並びにあるよ。

■ホッピーを頼もう!

座ってすぐに、『ホッピー』を頼んだ。

鉄板の火が入るとすぐに暖かくなってくるので、寒い冬の外を歩いて来た人でも、冷たいホッピーを美味しく飲めるのだ。

ホッピーが、どういう飲み物なのか知らない人もいるかもしれないので、一応説明しておくと、焼酎の炭酸割りだと思ってよい。

その炭酸が、ビールテイストっぽい『ホッピー』という商品で、焼酎を割るという感じ。

炭酸なので、『ホッピー』自体には、アルコールも含まれていないし、当然プリン体も含まれていないよ。

ちなみに、最初の注文のときには、「ホッピーセットください」で、「瓶のままのホッピー」と「グラスに氷の入った焼酎」と「マドラー」のセットが運ばれてくるよ。

「ホッピー」には「白」と「黒」があって、好みで注文すればよいけど、まったく初めての人なら、「白」でイイと思う。

ホッピーを追加で注文するときには、焼酎とホッピーをそれぞれ別に注文できるぞ。

焼酎だけを注文するなら「ホッピーの中(なか)下さい」と言えばオッケー。ホッピーを頼むときには「ホッピーの外(そと)下さい」で大丈夫だ。

■もんじゃを頼もう!

もんじゃは、自分の好きなものを頼めばOKだ。

お店によっては、店員さんが焼いてくれるタイプのところもあるけど、『ごえもん』さんは客が自分で焼くスタイル。

まあ、でも、もんじゃって焼いてみるのから含めて楽しいから、もんじゃ初めてという人も、ぜひ焼いてみるところから試してみてほしいよ。

焼き方については、テーブルに張り紙がしてあるので、そのとおりにしてみれば大丈夫。

もんじゃの土手から、汁が漏れて、土手を決壊してしまう様子も含めて、ワイワイしながら焼けるから、楽しいよ。

ただし、自分のもんじゃ焼きが忙しいうちは、一緒に行った人の顔は見れないかもしれない。そうした余裕は焼き上がるまで、あまり無いのだ笑

おらは「牛すじ煮込み」が入ったもんじゃを頼み、一緒に行ったhalkcは、ベビースターラーメン入のを作ってたよ。

ベビースターラーメンは、駄菓子感が増して、懐かしい感じも加味されて、美味しさアップよ。

もし誰かと一緒に行ったのなら、子供のようにめちゃめちゃ楽しそうな相手の笑顔を見ることができるかもしれないよ☆

■『ごえもん』さんで、焼きそばも頼もう!

もんじゃは、月島のどのお店に入っても、美味しいと思う。

笑いながら、楽しみながら、自分で作りながら、料理を食べられるというので、鉄板を使ったもんじゃ焼きは、間違いなく美味しいのだ。

さらに言うと、ホッピーはさっぱりスッキリするお酒なので、ホッピーがおいてあるもんじゃ屋さんを、ぜひ見つけて入ってほしいな。

で、今回入った『ごえもん』さんでは、もう一つ試してみてほしい料理がある。

それが焼きそばなのだ。

焼きそばは、お店の方が調理したものを持ってきてくれるのだけど、鉄板の上でさらに追い焼きしてもよいという。

もんじゃを食べたあとに、締めで焼きそばを頼んだので、写真がお見苦しいのだけど…かなり美味しい!

焼きそばは、縮れ麺というより、しっかりもちもちした焼きそば麺だった。

それを、出された直後で食べるのと、鉄板の上で追い焼きすることで、すこしカリッと仕上がっていくと、また違った美味しさになるのだ。

この焼きそばは、次に月島にもんじゃを食べに行くことがあったとしても、また頼んじゃうと思う。

それくらい、美味しかった!!

■食後のデザートにメロンパン

月島でもんじゃを食べたあとは、「月島観音」にお参りをした。初見では見つけられないかもしれないくらい、奥まったところにあるのよね。

あと、『ごえもん』さんの並びの横道に、『猫屋』という、猫のグッズをたくさん扱った雑貨屋さんがあったよ。

最後に、月島でなぜかメロンパン屋さんが並んでいたので、『月島久栄』さんと『TOKYO MELONPAN』さんの二軒で買い食いしてみた。

もんじゃのあとに、メロンパン屋さんでカロリー摂取をしたのだけど、サクサクしてクッキーのような上の部分と、もっちりした下のパンの部分とが味わえて、美味しかった。

タイプが違う、二軒のお店のメロンパンを食べ比べてみるのも楽しいね!

もんじゃ屋のあとで、追いカロリーとして、どうぞ行ってみて。

そのあとカロリー消費のために走ろう!(師走だし☆)

小ざさの羊羹を買ってみようの話

おっす!おらブロガー!

ブロガーなのに、ブログを更新しないままでいたのだけど、今日は、「小ざさ」の羊羹を買ってみようってことだ!

「小ざさの羊羹ってなんだ?知らないが!?」の人は、まあ、知る機会になればっていうことで。

買いたい人は、このまま下を読み進めてみて。

小ざさの羊羹

さて、『小ざさの羊羹』っていうのは、何か?というと、まあ、そのまんまの意味で『小ざさ』というお店で売っている『羊羹』のことなのよね。

この『小ざさ』では、二つの商品を売っていて、それが「最中」と「羊羹」だ。

そして、「最中」についてはネットでも通販されているのだけど、『小ざさの羊羹』は、ネットで買うことができない商品として、有名なのよね。

じゃあ、店頭に行って買えばいいじゃんって話なのだけど、この羊羹は1日に限定で150本だけが作れらている。

それを買いたい人が、『小ざさ』の店頭に行列ができるわけなのだけど、具体的にはどんな感じ?というのを書いてみたい。

ちなみに、「最中」は、店頭に行けば、いつの時間でも買うことができるので、並ぶ必要はないのです。

☆小ざさの羊羹を買うまでの流れ

ではまず、小ざさの基本情報からいうと、場所は東京は吉祥寺駅のそばのアーケードの中にあるお店で、開店時間は10:00〜19:30までだ。

じゃあ、開店時間の少し前から並べば買えるのでは?と思いきや、そうではない。

羊羹は限定で150本のため、それを買いたい人が長蛇の列になってしまうと大変なので、整理券が配られている。

では、その整理券が配られる時間は何時かというと、だいたい8時くらいだという。

今回初めて、羊羹を買うために、おらも足を運んだわけだけど、「小ざさの常連さん」がめちゃくちゃいて、その人たちが教えてくれたのだ。

では、8時少し前に、整理券をもらいに行けばいいじゃん?ってなるけど、それもそうではない。

限定150本の羊羹は、一人3本までしか買うことができない。

そのため、単純に計算すると、150本の羊羹を3本ずつ買ったとすると、50人で売り切れてしまう可能性があるってことで。

8時の整理券の配布の時には、すで50人以上並んでいるってこともあるのだ。

実際、おらが買った時にも、50人に達していたようだ。

では、おらは何時から並んだのかというと、6時だ。

おらは整理券が何時から配布されるか?とか事前に調べて行かなかったので、なるべく早く並んだ方が良いと思って6時にお店に行ってみた。

しかし、そこには、すでに行列ができていたっていうね!

で、本当に最初の最初に並んでいる人とかは、5時くらいから並んでいるみたいだ。

マジか!?

あと、みんな、小さな椅子を持ってきているのに驚いた。

絵を描く人や、アウトドアで使うような、折りたためるタイプの椅子を持ってきている。

マジか!!!?

もっとすごい人は、どこからから「折りたためないタイプの木の椅子」を二脚くらい持ってきて、それに腰掛けているのよ。

このアーケードのどこかに、椅子を貸してくれる人(お店?)があるってこと?っていうね。

マジかよ!!??

驚きの連続である。

しかも、『小ざさ』のお店に、とにかく一列に並べば良いという話ではないらしい。

アーケードを挟むようにして、列があっちとこっちとに並んでいるのだ。

それはどうも、お店によって搬入があったり、朝早くから開店するお店があったりして、そうしたお店の前には列をつくらない、というのがルールになっているようだ。

それも常連さん達に聞いた話だ。

ちなみに、常連さん達の年齢は30代くらいのおにーさん・おねーさんもいるけど、基本的には70くらいのおじーさん・おばーさん達が大半だ。

で、常連さん達は、もう、皆さん顔見知りのようで、お互いの携帯電話番号を交換しているんだって。

マジかよ!!?

で、おらが並んだ6時過ぎに、電話をかけてみたりしていたよ。

朝の6時過ぎに、躊躇なく電話をかけるというその行為が、さすが70代の時間感覚!

6時には、相手も「当然起きている」ということに、疑いの余地が一切なかったよ。

ちなみに、本当に『小ざさ』で並ぶ時には、椅子か、せめて新聞紙かを持って行って、座れるようにすると楽かもしれない。

おらは立ったまま、『ブッダが説いたこと(岩波文庫)』を、6時から8時過ぎまで読んだりしてていたよ。修行かな?

常連さんに聞いた話では、日によって、並ぶ人の数はバラバラらしく、7時前にすでに50人が並んでいることもあるんだって。

逆に、8時くらいになっても、50人いかなかった時もあるんだって。

でも、どうしても『小ざさの羊羹』が食べたいのなら、なるべく早めに並ぶのがいいかもね。

こうして、8時過ぎに整理券が配られるわけだけど、それも、『小ざさ』ならではの整理券だった。

☆小ざさの整理券

8時過ぎになると、先頭の方の人が椅子を折りたたみ始め、立ち上がり始める。

どうやら、小ざさの整理券が配られる雰囲気だ。

でも、ただ番号が書かれた紙が配られているようでは、無さそうだ。

おらの順番になって、整理券を配布している男性からいくつか質問を受けた。

  • Q1:何本買いますか。最大で3本までです。
  • Q2:何時頃から並ばれましたか?
  • Q3:お名前(フルネーム)
  • Q4:お電話番号

これらのことを聞かれて、整理券に、それらが書かれていく。

で、複写するようになっていて、その複写された方の側を、整理券として渡されるのだ。

宅配の荷物でつける伝票のようなもの、と思えばわかりやすいかしら。

整理券のサイズは、ちょうど文庫サイズだった。

その整理券には、「お名前」と「電話番号」だけが書かれていなくて、自分で書き留める必要がある。

なぜ、そうしているのかはわからないが、もしかしてだけど、転売の防止なのかしらね。

整理券の有効期限は、その日のうちまでで、整理券を受け取った人たちは、吉祥寺のどこぞへ消えて行った。

が、後から聞いた話では、常連の皆さんはみんなでガストに行って、『小ざさ』が開店する10時まで時間を潰しているのだそうだ。

☆むすびと常連さんへの道

『小ざさ』に並ぶ人は、印象としてはほぼ8割くらいは、リピート客のようだった。

なぜなら皆さん、座るための何かしらの道具を用意してきている人ばかりだったから。

で、常連さんの中には、ほぼ毎日来ている人(おじーちゃん・おばーちゃん)もいるみたいだ。

仕事かな?

いや、病院の待合スペースのところで、おしゃべりしている人たちのような印象もあった。

お話しできる場として、常連さんは並んでいるような印象もあった。

さて、そうして並んで羊羹を3本ゲットしたわけだけど、まだこのブログを書いている時点では、おらはまだ食べていないのよね。

『小ざさの羊羹』を手に入れた皆さんも、家族や、大切な人へお土産にするんだろうね。

最後に、食べ時のこと。

常連さんは、熟成されるまで待ってから食べるんだそうで。

今日買った羊羹はすぐに食べずに、前に買っておいた羊羹を食べるんだって、言ってたよ。

ふんわり名人★ひとふくろ食べ

おっす!おら永遠のダイエッター。

いつまでもダイエットできないから、永遠にダイエットする人なわけだけど。

そんなおらが『ふんわり名人』を食べた思い出を書いておくよ。

2018-10-21 18.43.19

おらは、この記事を書く数分前に、初めて『ふんわり名人』を食べたのだ。

6袋入分包タイプで食べきり!と書いてあり、中には6つの小さな袋が入っていたけど、うん、6袋全部を一息で食べたよね。

というか、このお菓子こそ、やみつきの味で途中で食べるのをやめることができない。

あったら、あった分だけ、無限に食べられるわ。

★ふんわり名人を知ったきっかけ

TBSラジオ『爆笑問題カーボーイ』のスペシャルウィークの時に、ハライチと爆問の田中とで、お菓子の対決をしたのよ。

誰がお菓子好きに相応しいか、みたいなの。

その中のクイズの一つに、ハライチの二人と、バクモンの田中は目隠しをして、太田の食べるお菓子の音と感想だけで、何を食べているか当てる、というものがあった。

で、太田の食べた音が「ふしゃく」みたいな音がするお菓子だったのね。

それを聞いた田中は最初「カール」って言ったんだけど、カールは現在、西日本でしか売ってないんだわ。

それで、「カール今ないんだよなぁ」とか言ってて、次のチャンスで答えたのがこの『ふんわり名人』だったの。

それが見事に正解だったんだよね。

でも、ハライチの岩井は、この『ふんわり名人』を知らなくて、食べたことなかったの。

で、ひとくち食べた瞬間に「何これ!!!めちゃくちゃうまい!」って絶叫しててね。

今までの好きなお菓子ランキングで、ふんわり名人が一位になった、なんていうくらいに、絶賛してたんだわ。

そのラジオを聞いて、おらも食べたくなっちゃったのだわ。

うん、実は、おらも、今さっきまで、このお菓子を食べたことが無かったよ。

★食レポ

食レポってほどの感想はないんだけど、カールよりは、もっとずっと軽いお菓子。

麩菓子ってお菓子があるけど、あれを5分の1くらいに軽くしたくらいの食感よ。

で、無限に食べられそうな味がする。

おらが食べたのは、きな粉味のものだけど、甘いとしょっぱいのバランスがよく、かつ、軽い食感なのでね。

6つの袋に分けられているのに、それを全部ひと息で食べちゃったくらいだもんね。

一度も食べたことがない人は、ちょっと食べてみてほしいな。

自分の好きなお菓子ランキングが変動するかもしれいくらいの、ショックを受けると思うんだ。

探偵はバーにいる、を読んで

おっす!おら札幌すきっ子。

そんなおらが、札幌・すすきの(ススキノ)を舞台にした小説『探偵はバーにいる』を読んでみた。

その感想を書いてみるよ。

2018-02-25 07.54.01

東直己(著)『探偵はバーにいる』は、北海道の札幌・すすきの(ススキノ)を舞台にした、探偵小説だ。

ススキノ探偵シリーズは、その後、映画化され『探偵はBARにいる』となる(原作は『バーにかかってきた電話』)。

というのがまあ、この小説の紹介なのだけども。

感想を書く前に、まず、この小説をナゼ読もうとしたのか、から述べておくと。

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いなばのタイカレーは小さく生まれわかりました(はぁと

おっす!おらカレー好き。

毎日毎日カレーでも大丈夫な人。

『いなばのタイカレー』は、好きなので、よく食べているよ。

2017年11月になって、パッケージが新しくなったので買ってみた。

Instagramでも書いたけど…、

写真の←左:旧パッケージは125グラム。

写真の→右:新パッケージは115グラム。

ダイエット用かな?

最近は食品が、どんどん少なくなって、小さくなるよ。

知らないうちに、どんどん、少なくなっても、お値段は据え置き!

やったね!これで痩せられるね!!!!

\(^o^)/ばんざーい。

コーヒのコクを売りにしない

おっす!おらカフェインに弱い人。

久しぶりに、このブログに書くネタは、みんな大好きコーヒのことだよ。

コーヒーは、本当にたくさんの種類があって、カフェもいろいろあるよね。

こだわりの人は、豆から、なにからナニまでこだわってるんだと思う。

コピルアックを知ったのは、道満晴明のマンガだったと思うけど。

それはともかく、缶コーヒーの話。

缶コーヒーは、薫りが違うとか、今までより濃くがどうのと売りにしてるよね。

でも、おらは、薄いコーヒーが好きなのね。

コーヒーのコクを売りにするのはあるけど、薄さをアピールは、あまりない気がする。

スッキリした味わい、とかが、もしかすると、そうなのかもしれないけど、分かりにくい表現だよ。

それなら、薄さを前面に出して、大量にゴクゴク飲めるコーヒーを発売してくれないかしら。

この夏の暑さには、薄いコーヒーの方が飲みやすいと思うんだよ。

ただ、コーヒーの薄さをアピールする時に、どこかの実店舗と共同開発とかは、無いかもしれないな。

『あのお店で飲める、薄いコーヒーの味を完全再現!』は、ちょっとだけ、悪口に聞こえるから。

でも、それは、まだ、コーヒーの薄さを競う時代になってないからかもね。

時代の先取りするメーカーさんは、どこかにいないものかしら。

喉の渇き癒せるような、薄いコーヒーが飲みたいのよー。

2

大腸検査を受けてきた長い話

おっす!おら便潜血っこ!

会社の健康診断で、「便潜血=便に血が混じっている」ということで、「要再検査」になったよ。

で、大腸検査を受けるという、せっかくのネタなので、書いてみるよ。

◇結論:異常なし

いきなり、ネタバレというか、オチから書いてしまうと、検査の結果「異常なし」だったよ。

いや、ちょっとビビっていたし、タイミング的には、夏休みの旅行の直前の検査だったから…。

最悪の場合は、気持ちが沈んで、夏休みになるところだった。

今日の先生からも、「綺麗な腸です。問題ないです」とお墨付き&、自分の腸内の写真をA4用紙で数枚もらったよ。

で、結論を先に書いたのだけど、以下は、汚い話とかの蛇足。

ま、蛇足がメインかもしれないけども。

蛇足は長文なので、<折り返し>しておく。

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