探偵はバーにいる、を読んで

おっす!おら札幌すきっ子。

そんなおらが、札幌・すすきの(ススキノ)を舞台にした小説『探偵はバーにいる』を読んでみた。

その感想を書いてみるよ。

2018-02-25 07.54.01

東直己(著)『探偵はバーにいる』は、北海道の札幌・すすきの(ススキノ)を舞台にした、探偵小説だ。

ススキノ探偵シリーズは、その後、映画化され『探偵はBARにいる』となる(原作は『バーにかかってきた電話』)。

というのがまあ、この小説の紹介なのだけども。

感想を書く前に、まず、この小説をナゼ読もうとしたのか、から述べておくと。

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VRゴーグルでえろVRびゅー

おっす!おらえろえろ人間!

はじめて、VRゴーグルを手に入れて、えろえろってきたので、その感想などを書いてみるよ!

今年はじめての投稿が、えろだっていうね。

えろが苦手な人は、ここでおやめ下さいませね。

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