ぺんてるENERGEL(エナージェル)はお絵かき最強ペンかも


おっす!おら、お絵かきが趣味な人!

今日は、お絵かき用のオススメのペンについて述べてみたい。

いままで、ずっと、ボールペンでお絵かきするときには、ぺんてる製『Hybrid(ハイブリッド) K105』を使ってきた。

もうそれはそれは、ずっと、長年、同じボールペンを使ってきた。

他にも、いろんなボールペン試したのだけど、最強に使いやすいのは、この『Hybrid K105』だったからだ。

しかし、ここにきて、もしかすると、さらに上回る最強のペンが見つかったかもしれない。

ずばり、ぺんてる製『ノック式 ENERGEL(エナージェル)』は驚きの書き味(描き味)だ。

このボールペンすげえ!

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Tumblrで流れてた写真の模写。

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会社で、赤ペンが欲しくて、なんとなくこのペン買ったのだけど、線を引いた瞬間に好きになった。

それで、家に返ってきて、ためしにラクガキしてみたけど、もう完全に惚れてしまった。

まず、本当に発色がすてき。

そして、すぐ乾くから、変にこすれたりしない。

ノック式は、ノックのカッチカッチという感触からして、とても気持ちいいのよ。

また、超滑らかな書き味(描き味)は、これ、ちょっと他のゲルインクでも真似できないレベルだと思う。

ゲル状インクのボールペンといえば、代名詞としてuni製『JETSTREAM(ジェットストリーム)』があるよね。

たしかに、『ジェットストリーム』をはじめて使った時には、とにかくそのスラスラと書ける感じに、驚いたものだけど…。

でもしかし、2016年2月現在では、かのジェットストリームの書き味を、このエナージェルは、超えている気がする。

少なくとも、おらは、断然、エナージェル派に、今日からなった。

うちには『Hybrid K105』がたくさんあるので、しばらくは、併用していくと思うけど、もしかすると、今後は『ENERGEL』に乗り換えてしまうかもしれない。

そのくらいのインパクトがあった、オススメの商品だ。

もちろん、絵を描かない人には、普通の手帳につかうボールペンとしても、オススメしたい。

文房具屋さんで見かけた時には、試し書きをしてみてほしい。

きっと買ってしまうだろうと、おらは思っている(ふふふ)。

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