可愛がること、愛すること、のヒント


おっす!おら孤独を愛するマン!

おら自身は、「愛する」ってよくわからないけど、Twitterでおもしろい言葉があったのでメモしておくよ。

スクリーンショット 2016-02-05 04.20.19https://twitter.com/hironobutnk/status/694355272052027392

なかなかに面白いなぁ!

たしかに、男性の「愛しているよ」は、「セックスしたいよ」って意味で、使っているかもしれない。

それを、女性であるお母さんは、猫を飼う時の「可愛がる」の意味を、子どもに説いた。

この場合の「可愛がる」は、「愛する」にほぼ同意なんだろうね。

「愛する」には、いろんな意味が含まれていて、その中で「食べさせること」や「死なせないこと」は、身近にいる存在に対しての、「愛する」なのかしら。

某テレビ局の「愛は地球を救う」っていうテーマは、おらは嫌いなのだけど。

でも、たとえば、ユニセフ(のっと日本ユニセフ協会)の活動をもしも「愛」とよぶのならば、それは「食べさせること」や「死なせないこと」という意味と、同意に見えてくるな、たしかにね。

自分の子どもを、家族を「愛する」でいえば、たしかに、自分の家族を「食べさせていくこと」「死なせないこと」は、含まれているし。

逆に、「セックスしたいよ」は、「愛する」には含まれていないことが、見えてくるな。

だって、家族に対して「セックスしたいよ」は、ちょっとおかしい。

おら自身は、「愛する」って、どういう意味か、ずっとわからないままでいるけど、愛についてのメモとしてのエントリー。

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