2015年のほぼ日手帳(MOTHER2 Onett)のよいトコロ


おっす!おらメモ魔。

なんでもかんでも、メモするのが好きだよ。

そんなおらは、手帳とメモ帳を、いつも持ち歩いている。

すでに、2015年の手帳とメモ帳についても、思いを馳せまくっている(2014年の手帳セットと2015年の手帳への妄想)。

その中で、『MOTHER2 Onett – ほぼ日手帳 2015』が手元に届いたので、メモしておきたい。

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ここ数年は、ほぼ日手帳をやめていたのだけど、まんまとMOTHERにつられて、購入してしまった。

まあ、買ったのはカバーだけで、中身は無印良品の『上質紙滑らかな書き味ノート』を使っていく予定なのだけど。

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右にあるのが、無印良品の『上質紙滑らかな書き味ノート』に、ほぼ日手帳のカバーはぴったりのサイズだ。

しかし、見てもらいたいのは、カバーの自慢ではない。

一番、2015年の『ほぼ日手帳』が変わった最大のポイントは、下敷きなのだ!

おらは、2012年に『ほぼ日手帳の下敷きは、下敷きの要素を満たしていないので、2013では改良して欲しい、という感想(長文)』という記事を、はてなダイアリーに書いた。

そう、以前の下敷きは、ノートのページの大きさよりも、下敷きが小さいという「不具合」があったのだ。

これが、2015年の下敷きは、大きくなったのだ。

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左(←)のが2015年の下敷きで、右(→)の2012年の下敷きだ。

これを重ねて見てみよう。

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すぐに分かるように、2015年の赤い下敷きが大きくなっている!

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これ、この通り、大きくなっているよね。

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下敷きとして使ってみようとすると、このように、紙よりも下敷きが大きい。

下敷きが紙より大きいのは、当然のコトなのだけど、これが下敷きが小さかったのが、2014年までの下敷きだったのよ。

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紙よりも、下敷きが小さくて、使う度に「コレジャナイ感」がすごくて、わざわざ新しく下敷き買い直したもの。

2015年の下敷きなら、新しく下敷きを買い直す必要はないね!

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ほぼ日手帳のカバーは、LAMYの万年筆をさしてもピッタリくるのよね。

おらは、このセットで持ち歩くぞー。

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