もぐもぐ系女子といえば柳原可奈子

おっす!おら、柳原可奈子推し!

まあ、それは、もう、何度も言ってきているのだけども、さらに、ここでも推していこう。

柳原可奈子が、永谷園の「やさしい中華」というCMで、ご飯をもぐもぐ食べている、というニュースを読んだよ。

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【CMのツボ】女子の豪快な食べっぷり 満足げな柳原可奈子さんにこちらもほんわか+(1/2ページ) – MSN産経ニュース

はい、もう、これを見ていただければ、一目瞭然。

どうです、この画。

イイネ!カワイイね!

料理のにおいが、その場所を充満しているのが、こちらにも伝わってくるくらいの、鼻の穴のひらきっぷり(褒めてる)。

実にカワイイね(褒めてる)。

いや、もぐもぐ系女子って、いいよね、ホント。

食べる姿というのは、とても、とても、萌える。

これは、エロいものへのイメージ変換ではなくて、純粋に、美味しそうに食べる姿を見るのが好きっていうね。

動画でみるには、下の永谷園のサイトで、どうぞ。

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やさしい中華「やさしい回鍋肉」篇|テレビCM紹介|CM・楽しむ|永谷園

あと、蛇足で言うと、「もぐもぐ系女子」って言葉、おらが勝手に考えたのだけど、ぐぐったらもうすでにそういう言葉があって、びっくりしたw

だったら、もぐもぐの擬音をかえて、「まぐまぐ系女子」でもいいんだけど。

それだと、「まぐまぐ」からの説明が必要になるので、今回は却下で。

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はじめる気持ち。おえる気持ち。

おっす!おら脳内ぐるぐるループ中。

いろいろと「終わる」「終える」ことを考えると、ちょっと気持ちがわるくなるね。

いまの「気持ち」をメモっておこうと思うしだい。

Heaven and Soul Connection
By Alicia Lee

カッコを付けるわけではないけども、はじめようと決める時も、おわりだと決める時も、どちらも同じくらいに勇気がいる。

勇気というのが大げさならば、「決断する気持ちの力」がいる。

はじめるときの「勇気=決断する気持ち」は、まだみぬ世界への不安と憧れを含んだ、気持ちだ。

未来への決断する気持ち、と言ってもよい。

一方で、おえるときの「勇気=決断する気持ち」は、いままで経験してきたことにたいすることを、無にしてしまってよいのかという、残念な気持ちだ。

過去への決断する気持ち、と言ってもよいかもしれない。

未来のために「はじめる気持ち」と、過去のために「おえる気持ち」は、どちらも、同じくらいに、しんどい。

また、「おえる気持ち」は、自分に対して、「どうして続けられなかったのだろう」という、ある種の「反省」や「否定的」な思いものってきたりしてするので、さらに「決心を先延ばし」したくなったりする。

が、おらは、もう、決めたのだ。

今回の件は、ここで「おわり」。

続かなかったけども、おらとしての、「経験」はできたので、よかった。

お疲れ様でした。