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男と女の関係を自分で決める世界

おっす!おら独身かつ四十路!

年齢があがるにつれて、恋愛対象となる女性に対する、ストライクゾーンが広がるという話は、わりとよくきく。
おらも、そうだ。
しかし、そのあたりから、さらに、一歩すすんだ考えを、φ(・ω・ )メモしておきたい。

imakakomi
imakakomiの脳内

◆新プロパガンダの放送をみた

いきなり閑話休題。

おらは、昨夜、ニコニコ生放送で、新プロパガンダのイベントをみた。

そこでは、可愛い女装の人やら、ニューハーフの人やら、たくさん登場していた。

なぜ、このイベントを知ったのかというと、おらの好きなニコ生の主さんが、この放送に出る予定だったからだ。

しかし、おらは、肝心の生主さんの出番の時には、酒で寝落ちしていたのだけども。ファンとして失格だ。

そのため、お目当ての人は、見られなかったが、それでも、おらは25時までその放送をみていた。

そして、いま、この記事を書いている。

女性とか、男性とか、女性とか、ニューハーフとか、そういう枠って、なんなんだろう?
恋愛対象として、どうなんだろう?

◆理想の女性を妄想して

話を、恋愛対象に戻してみよう。

とかく、恋愛経験がないと、女性に対するイメージを、勝手にいろいろ妄想しがちだ。
そのため、理想の女性と、お付き合いしようと思ったりする。
ナイスバディである、とか。
めちゃくちゃ可愛い、とか。
菩薩のような心をもち、とか。
マリリンモンローのようにセクシーで、とか。
サキュバスのようにエロエロで、とか。
その、全部盛り、とか。

うん、ない。
そういう理想の女性は、神話の世界の生き物でしかない。

◆理想の女性のような男性がいたら?

じゃあ、もしも、そうした、自分の理想に、ものすごく近い人がいたとして、その人が女性ではなく、男性だったら、どういうコトになるんだろうか?
理想の女性の姿を持ち合わせた、男性だったら、お付き合いしようと思うのだろうか?という話。

おらは、全力でNOの人だった。
おらに、そのキャパは、なかった。
男と男が恋愛するのは、こわかった。
気持ち悪いとしてしか、見てなかった。
男性と男性は、無しだという、固定観念がガチガチであった。

が、それも、過去の話。
いまは、違う。
どういう男と女との関係でも、それは、そのお互いが、よければよいのだ。

男と男でも、女と女でも、男と女でも、そういう関係で、よいのだ。
今は、そう思う。

時代が、そういうものを、認めるようになってきた、というのもある。
けども、おらは、そこに「納得」できるようになったのは、この、1〜2年だ。
影響は、ネットで、おらが見ていたものによるのが大きい。

◆男女の壁を取り払うという考え方

色んな趣向があって、いいんだ。
自分の好きな相手の性別を決めていいし。
自分の性別すら、男か女か、決めていいんだ。
そう、今は思う。

レズビアンも、ホモセクシャルも、バイセクシュアルでも、いいし。

男として生まれたけど、女性の格好が好きな人でもいいし。

女装をするのが趣味だけど、恋愛対象は女性でもいいし。

男として生まれたけど、女として生まれ変わって、恋愛対象は男性でもいいし。

男として生まれたけど、女として生まれ変わって、バイセクシュアルでもいいし。

ネットで、そうした色んな趣向の人にふれて、おらは『なんでもありだ』と気づいた。

◆おっぱいが好きだ。けども…

気づくきっかけは、それこそ、ニコ生のあの人だったり、Twitterのあの人だったりするのだけど。
下地は、上連雀先生のおちんちんマンガなのかもしれないけど。
リアルに、色んな趣向の人が、この世界にはいて、そうした人の発する言葉や、姿に、おらの固定観念は、崩された。

おらは、女の人が好きだ。
おっぱいが、好きだ。
これは、事実だ。

でも、『男として生まれたけど、女として生まれ変わった女の人』は、どうかと考えると、そこもありになってきた。

じゃあ、『男として生まれたけど、女として生まれ変わりたいが、まだ男の人』はどうか?とか、色んなパターンを考えると、それこそ、ボーダレスになってくる。

おっぱいもあるし、おちんちんもある人を好きにならないとは、言いきれない。

◆混沌な世界を受け入れる

世の中は、混沌である。
自分に都合よく、整理された世界ではない。
自分の理解が及ばないことに、出会った時に、『NO それはない!』と判断するのか、あるいは『Yes それもあり!』と判断するかで、見方は大きく変わってくる。

おらは、いま、キャパを広げて、世界をみたい。
キャパを広げて、お付き合いするパートナーが、(∩´∀`)∩ホシイのかも、しれない。
おら的には、おっぱいさえあったら、あとは、きっと、なんとかなる←

シャワータイムとニコ動タイム

おっす!おらいまこの瞬間、湯上り男!
男のシャワータイムの話ほど、どうでもよいことはない。
ので、あえて、書いておくとしよう。

おらは、最近、風呂につかることにしている。
シャワーですませても、いいタイプなのだけど、お湯で茹でられるのも、それはそれでよいので。

そこで、シャワータイムに、ニコ動を見ている。
iPhoneには、足を生やして、洗濯カゴに乗っけている。

20140426-101933.jpg

こんなの。

これは、三脚部分と、クリップ部分とで、別の品なのだけど、それをセットで使う。

ニコ動は、あp主の、世界樹の迷宮シリーズを見ることが多いな。
だいたい、一つの動画が、30分前後なので、その時間、茹でられている。

なかなか、とても、ハラハラする展開もあったり、話し方がのんびりしてたりするので、そこも、バランスがよいのであった。

あと、iPhoneを防水にしたら、完璧なんだけどね。
いまは、水濡らしたら、\(^o^)/オワタするw

◆紹介したモノ
カメラ固定具 ゴリラポッド

モバイルフォン クリップ スマートフォン対応 MPC-BK

 

ゲームと利き腕についての妄想

おっす!おら『新・世界樹の迷宮』にハマってる人!

新・世界樹の迷宮は、ロールプレイングゲームなんだ。
でね、ロールプレイングゲームと、利き腕について、考えてみたよ。

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このゲームでは、戦闘シーンに、パーティの容姿はでないんだ。
かつてのドラクエみたいな、といったらイイのかな。

一方で、戦闘シーンで、キャラの全身が表示されるゲームもあるよね。
モンハンやら、ファイナルファンタジーとかは、どういう武器をぶん回しているか、どんな格好かが、分かるようになっている。
しかし、リアルな戦闘シーンが話題となるゲームも、キャラの利き腕が、重視されることって、無い気がする。
デフォで、右腕に武器を装備している。

でも、実際は、利き腕は、その人の特徴の一つでもあるじゃない?

ゲームにも、利き腕が重視されるの、あると、いいかもな、と思ったんだ。

そして、ふと、『新・世界樹の迷宮』のキャラのイラスト〔この記事の最初のイラスト〕みたら、アーサー君が左腕にぶっとい武器を装備してた!
イカすなぁ!

うん、戦闘シーンでは、一切、彼の姿は、で無いんだけども!

2014-0420時点の会社のPC環境

おっす!おら会社ではWindowsユーザ!

先日、Windows XPのサポートの歴史に幕が降ろされたのだけど、それについてメモしておこうと。

と言っても、出落ちでいうと、まだ、会社ではWindows XPを使っているっていうね。

本体は、Windows 7で、それをターミナルサービスでWindows XPを動かしているようで。

うーん…いまどき、Windows XPを使うのが、どういう利点があるのか、謎すぎる。

一括で、クライアントの管理をできるのが便利なのか?

それにしても、そろそろ、Windows XPさんを、仕事で使うのはやめないかい?

自宅で、自分の環境で、使うのをとめようとは思わないけども。