2013年の目標をふりかえって

おっす!おら名無し!

師走にこたつでぬくぬくしているぞ。

2013年の最後になるかもしれないエントリーということで、今年の目標をふりかえってみるよ。

◆ふりかえり

今年、最初のエントリーに、目標をたてたので、それを1つずつみてみよう。

今年のアナタの目標は何ですか? | 774no874
https://774no874.wordpress.com/2013/01/02/what-is-the-target-of-your-this-year/

  1. 英語で自分の思っていることを言えるようになる。
  2. ダイエットで69キロ台をめざす。
  3. シンプルに怒らないこと。
  4. キープクリーン。
  5. 新しいことにチャレンジ!

★(1) 英語で自分の思っていることを言えるようになる。 →×

ぜんぜん、だめだった。英語はさっぱりわかるようになっていない。

★(2) ダイエットで69キロ台をめざす。 →×

ぜんぜん、だめ。むしろ、いま、今日、現在の体重は、80.6kg。

★(3) シンプルに怒らないこと。 →△

わりとできた。ただし、全く怒らないというのは無理で、イラっとくることもある。

★(4) キープクリーン。 →○

できた。これは、かなりできるようになっている。やった!

★(5)新しいことにチャレンジ! →◎

できた。引っ越しをきめ、太極拳をはじめた。やったった!

という結果だった。二勝/二敗/一分け という感じか。

ただし、これは、おらとしては満足している部分が大きい。

なんといっても、一人暮らしをはじめたのは、人生で初だったので、これは嬉しかった。

また、一人暮らしをはじめて、4ヶ月たち、じょじょに感覚もつかめて、かつ自信につながっている。

見なおしてみると、(2)〜(5)、は、『セルフ・コントロール』と言えるのかもしれない。

自分を思うように動かすというのは、簡単なようで、かなり難しい。いや、それができるなら、「なりたいような自分になる」ことも、『セルフ・コントロール』の延長でできちゃうのかもしれないね。

ま、おらは、そういう大きな目標ではなく、小さな目標を5つ作ることで、クリアするものを明確にしておきたかった。

ダメなものはダメだったけどね。

実は、8月の時点にも、中間点として振り返ってるけど、当時は「新しいチャレンジは進行中」だったのよね。それが、なんとかカタチになってよかった。

さてさて、来年は、どんな目標をたてようかな。

もう、この年末だから、鬼も笑わないよね。

およそ、だいたいの目標は決めたのだけども、それを話すのは、また別の機会だな。

それじゃ、またー(σ゚∀゚)σゲッツ!!

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iPhoneからテスト

あげいせいただめだな、

これはひどい。

WordPressを、にほんごでかくのは、変換ミスすると、いや、入力ミスすると、消せないというね。

みめちゃくちゃじゃないか、これ。

てか、やっぱり、WordPressは、更新ふゆするとにきに、パソコンを立ち上げるひとつようがあり、そつうじしゃないと、今回よように、あにいふほぉんから書くと、しっちゃかめっちゃかになる。

いきおき、い、スラスラ読めないから、そこがいいとか、スラスラ書けないからこそ、それたがたしあじとか、頭のおかいしい人なら、文句くもでないのか?

お、にはらにらこのいんたこうしんさきよぎょうは、イライラしてしまうな。

というわけで、やっぱり、モバイルからの更新は、WordPressはちかにがてっぽい。

少なくとも、日本語は、むりだ。

住み心地のよい部屋5箇条とは?

おっす!おら無印良品に囲まれた部屋で生活しているモノだよ。

さて、さて、今回は、「住み心地のよい部屋」について、お話しようと思っている。

一人暮らしをはじめて三ヶ月とちょっと経ったおらの、いま考える5箇条について、話してみるよ。

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上の画像は、無印良品のサイトから引用したイメージなのだけど…。

うん、棚などは、無印良品の「規格」にのって、すっきり、きれいに整理されているね。

一方で、引っ越すにあたり、おらの部屋にも、色々と無印良品でそろえてみたのだけど、まあ、上のような感じにはなってない。

おしゃれグッズなるものは、ひとつもなく、基本的にマンガと一緒に暮らしているからね。

じゃあ、そういうモノに囲まれた部屋が、イコールで、「住み心地のよい部屋」かというと、そうでもない気がしてきた。

では、なにが「住み心地を左右する」要素なのだろうか?

◆1:全裸でいられること

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どうどうの第1位は、「全裸でいられること」という要素である。

これは、もう、間違いなく、そうだ。

断言できる。

一人暮らしの何が「楽」になったかというと、家族からの目からの解放というのが、大きかった。

現在のおらのパターンは、

  1. 家に帰り、
  2. おもむろに服を脱ぎすて、
  3. 全裸になる
  4. そのままシャワーに入り、
  5. そのままウロウロする

なんという、「自然体」であろうか。

一人暮らしを満喫する上では、この「全裸」が欠かせない。

一方で、家族みんなが、全裸オープンの一家というのは、あるのだろうか?

(あ、柳原可奈子の逸話では、家族みんなが全裸で過ごしていたため、宅配などが玄関にきたとき、誰が出るかでもめた。みたいな話を聞いたことあるなぁw お父さんも、お母さんも、やなかなも全裸っていうのが、すげえ!)

おらの実家では、少なくとも、全裸オープン家族ではなかった。

なので、一人暮らし=全裸オープンだと思うのである。

全裸を鏡に写すことも、自己を確認するためには、必要かもしれない。

のびのびと全裸になれるよう、まわりから覗かれる心配がない部屋、というのは大事な要素だ。

◆2:部屋にものが少ないこと(テレビ無)

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無印良品に囲まれて、マンガに囲まれておいてなんなのだけど、「部屋にものが少ないこと」は、とても重要である。

そして、それには「テレビが部屋にないこと」も、重要である。

なぜか。

もの=モノ=MONOは、ある種のしがらみである。

こだわりものに囲まれた生活というのは、逆にいえば、しがらみに縛られている生活、でもある。

コレじゃないといや。アレじゃないといや。

コレがほしい。アレがほしい。

そうやってあつめたモノがたくさんあると、それだけモノが持ち主に対して、声なき声を語りだす。

しゃべりだす。

一人暮らしは、誰もまわりにいない時間が送れるはずなのに、モノが多いと、モノたちがわーわーわーわー語りだして、うるさいのだ。

テレビはそのさいたるもので、その存在だけでうるさい。

なので、おらの部屋にはテレビはない。

ノイズだらけのテレビは、一人暮らしにはジャマなのだ。

テレビがない状態で暮らしてみると、とても静かで、とても満足している。

◆3:綺麗であること

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住み心地のよい部屋は、綺麗な方がよい。

これは、疑いようがない。

汚い部屋は、気持ちがよくない。

おらも、引越し前にはかなり汚い部屋にいたし、足の踏み場がないくらいに、モノとマンガとゴミとであふれたこともあった。

しかし、いまのおらの部屋には、基本的にゴミはない。

マンガはあるが、不要なものは何もない。

それだけで、心が楽しくなるので、ますます部屋が好きになる。

部屋の掃除は、一人暮らしをしなくてもできることだが、本当にとても重要なコトだった。

◆4:静かであること(テレビ無)

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静かであるというのは、自分ひとりではどうにもならない要素かもしれない。

テレビを無くすことはできるけど、まわりの環境に左右される部分も大きい。

  • 交通量の多い道路のそばに住んでいる、とか。
  • 隣人が夜中に突然奇声を発する、とか。
  • 四六時中、ギシアンする声が聴こえる、とか。
  • どこからともなく読経と木魚の音がする、とか。
  • 線路のそばに住んでいる、とか。
  • 米軍基地が近くにあり、オスプレイを含む軍用機が頭の上を爆音をあげて飛び回っている、とか。

自分が出す生活音や、選べる音楽とは違い、まわりから入ってくる音は、コントロールできない部分が大きい。

これは、引っ越してからどうこうできない事が多いので、引越し先を決める前に、充分にリサーチしておかないとアレ。

ちなみに、おらの部屋の場合、隣人が大学生らしく。いつでも家にいて、急に深夜に奇声をあげたり、どうやったらそんな音で歩けるの?という足音や、足で蹴ったような壁ドンや、ギシアンやらがあまりにもアレだったので、先日不動産経由でクレームいれてみた。

そしたら、隣人いわく、おらもうるさいんだそうで。

一人暮らしで喋る相手の(ほぼ)いないおらが、うるさくすることってないハズなんだけどなぁ…。

とも思うが、まあ、なるべくお互い音を出さずに静かに暮らしたいものである。

無意識に、般若心経を大きな声で読経してたら、ごめんなさいね。

◆5:牛乳が絶えない

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マンガ『よつばと!』のなかで、よつばが言うセリフ「どんなときもぎゅうにゅうだぞ?(どんな時も牛乳だぞ?)」。

まさに、おらの日常は、牛乳なしではいられない。

常に、冷蔵庫には牛乳をキープしておきたい。

先日、39.1度の熱を出したときに、うっかり牛乳を切らしてしまった時の絶望感といったら無かった。

それまでは、一人暮らしになって、一度も牛乳を切らしたことは無かったので、二倍ショックだった。

お酒を一週間、飲まない「酒断ち」は余裕であるが、それが「牛乳断ち」は絶対に無理である。

逆に、一週間に、3リットルの牛乳を飲む、とかは余裕であるが。

というか、そうしているが。

◆まとめ:それぞれの5箇条

以上が、おら流の住み心地のよい部屋5箇条だったのだが、果たして読んだアナタと、何かしらの共通点はあっただろうか?

また、アナタが、アナタらしく住むために、必要な5箇条を考えるとしたら、何をあげるだろうか?

気が向いたら、そっと教えて下さい。