ナニをもとに好きになるのか?っていう話

おっす!おらロンリーウルフ!

唐突だけど、アナタには、いま、好きな人がいるですか?

こう聞かれて、イエス!と答えられる人は、それだけで幸せかもしれない。

もし、特に好きな人が見つからない状態であっても、それがイコールで不幸せってわけでは、全然ないんだけどもね。

ところで、好きな人ができるとき、何がきっかけなんだろうか。

容姿かな。行動かな。

「容姿じゃないよ。中味だよ」という答えもあるけども、中味を知るのは、その人がどういう人なのか、しばらく一緒に行動する必要があると思う。

そう「一緒の行動する」のが、なかなか大事らしい。

印象アップ作戦以前、『所さんの目がテン!』という番組で、「第一印象」の話を見た。

普段、初対面の女性とうまく会話ができない男性が、「第一印象」の実験ということで、初対面の女性と、カフェで二人きりで話してもらうのだ。

まずは、普段どおりに話してもらうと、会話がぜんぜん盛り上がらず、女性からの評価も低かった。

次に、その同じ女性に対して「モノマネ」をしてみると、話が盛り上がりはじめ、女性からの評価もあがるというもの。

女性自身はは、なぜ男性に対して印象が良くなったのか、ちゃんと分かってないというのも面白い。

マネするだけという、お手軽さからは想像できないくらい、印象が左右する(画像は目がテン!ライブラリーより)。

おらが誰かを好きなるときって、ナニを重視していたっけかな。

容姿かな(ぽっちゃりとか、かわいい顔をしてるとか、猫っぽいとか)。

中身かな(話しやすいとか、面白いとか、尊敬できるとか)。

案外、声だったり、ご飯の好みが近い、っていうのも、好きになるきっかけだったりするのかも。

悪魔のように生きたい

おらの好きなマンガに『ドロヘドロ』がある。

この世界に出てくる「悪魔」は、おそれられながらも、知恵のある意地悪な隣人のように描かれている。

そんな「悪魔」の言葉。

akuma
ドロヘドロ 2【AA】

いつでも陽気に笑っていろ。

なんだ?

彼の口癖ですよ。
悪魔のように生きろということでしょう。

どんな時でも
陽気に笑っている奴が
一番恐ろしい奴だ。

悪魔のささやき。

ブログに書いて、広めよう。

そして、悪魔のようにおらも生きたい。

なぞなぞ。自分では気づけないモノってなんだ?

なぞなぞ。自分では気づけないモノってなんだ?

こたえ。体臭。

体臭というか、その人がもってる「におい」って、ある。

自分の家にもあるし、自分の部屋にも、それぞれ「固有のにおい」がある。

それは、自分では気づけない。

ある人はワキガや、ある人は歯周病など、病的な臭いがあっても気づけない。

また、訓練されたわんわんおは、ガン患者がはなつ「死のにおい」ともいうべく「ガン患者特有のにおい」を発見できるらしい。

それで、早期発見してガン治療ができるんだとか。

 

そういえば、フェロモンは、においの一種なのかしら。

わきや股間などの、毛の密集するところは、とかくにおいも集まりやすいらしいよね。

外人さんがものすごい体臭するのは、毛の密集度も関係するのかしら。

香水が強すぎるっていうのもあるしら。

新サービスNisshi.inの静けさがすき

おっす!おらNisshiユーザー!

先日、GIGAZINEにこんな記事が出たのが、Nisshiを知ったきっかけ。

いいね!ボタンやコメント欄がないテキスト勝負のソーシャル日誌サービス「Nisshi」 – GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20130408-nisshi/

んで、おらが、Nisshi- ソーシャル日誌サービスを使ってみた感想を、ちょっとメモしておくよ。

imaka’s nisshi – Nisshi
http://nisshi.in/id/imaka

desktop2

◆Nisshiのよさは「静けさ」

おらが気に入ってるのは、Nisshiの「静けさ」だ。

NisshiはSNSとブログのあいのこのようなサービスなのだけど、他のサービスと比較して良い点をあげてみるよ。

◆Twitterのうるささから離れたい人向け

Twitterでは、ログインして最初に表示されるのは、TL(タイムライン)である。

いろんな人が、いろんなことを言っている、そういうサービスである。

しかし、それが逆にうるさいと感じるときもある。

ログインして、最初に目にするTLの雰囲気が、自分の気持ちとあわない時もある。

そんなときは、ツイートすることなく、そっとTwitterの画面をとじてしまうことってないだろうか?

もしも、そうしたことがあるなら、Nisshiはオススメだ。

Nisshiが最初に表示するホームは、自分の投稿した記事だ。

自分が書いた記事だけが見えるので、まずは自分の過去をみつめることにつながる(気がする)。

それが、Nisshiが「静か」に感じる要因だと思う。

Twitterで、ひとりひとりのツイートを色にたとえるなら、Twitterのホーム画面は色が氾濫している状態だろう。

フォロー数が多ければ多いほど、その色もごちゃごちゃだ。

しかし、Nisshiは自分の投稿だけなので、色にたとえるなら、ホーム画面は白色だといえる。

これは、Nisshiでフォロー数が増えたとしても、変わらない。

いつでも、まずは自分と向き合えるサービスなのだ。

◆ブログにくらべてゆるくつながれる

ではブログと比べてみるとどうだろうか?

ブログは、コメントやらいいね!ボタンがあるけども、基本的に他のブログとつながっている感じは、あまりない。

たとえば、このおらが利用しているWordpress.comでも、たくさんのブログがあるのだけど、おらは他のブログを読んだことがない。

どういう記事を他の人が書いているのか、よくわからないし、もっと言えば興味がない。

おらのブログはおらのもの。

他の人のブログは、他の人のブログ。

でも、それって、ちょっと寂しいなぁ…他の人の話もちょっと気になるなぁ…と思ったコトがあるかしら?

もしも、ブログを使っていてそういう気持ちになるのなら、またまたNisshiがオススメだ。

Nisshiには、Public Feedsボタンが用意されている(iPhoneなどからだとPublicボタン)。

ここには、公開されたNisshiの一覧を眺めることができる。

また、Public Feedsへの公開は、デフォルトではオフになっているので、ここに公開したくない人は流さなくてもOKだ。

さらに、もっと内緒に日記(日誌)をつけたい人は、「日誌を非公開」するボタンがある。

これを利用すると、他の人に読まれない日誌をつけることもできる。

Public Feedsで気に入った人を見つけたら、フォローすることもできる。

ここらへんは、SNSのつながりっぽい部分だ。

◆NisshiはiPhoneからも楽ちん更新

いまの新しいサービスでは、iPhoneやらスマートフォンからの更新のしやすさも重要だと思う。

おらは、iPhoneからNisshiを更新することが多いけど、とても使いやすい。

ただ、よくわからないのだけど、Google ChromeのiPhone版から投稿するときは、ちょっと注意が必要だ。

おらが実際に試した時には、投稿するときに120文字を超えたあたりで、急に動きがもっさりしてきた。

一方で、Safariを使った場合には、この文字数でもなんら問題無かった。

iPhoneから更新するときには、Safariで投稿した方が、相性がよさげだな。

2013-04-15 20.14.13

◆ひっそりと静かに、でもゆるくつながりたい人へ

Nisshiを使ってみておもうのは、とても「静か」であると感じるところ。

また、それでもまったくの無音状態ではなくて、となりで話していることは、うっすら聞こえてくるような感じだ。

このひっそりと静かに、でもゆるくつながる感じは、おらにはとっても居心地がよい。

スタート当初は、えろワードがのきなみNGになったので、「これはイヤだな」と拒否反応がでたのだが、4/15現在は、そのフィルタもゆるゆるになったようなので、使いやすい。

あと、名前が「Nisshi」なのだけど、ドメイン的には「Nisshi.in」で、声に出すと「にっしいん」となり、これが「日清」ぽくなるのもいいよね。

おらは気に入っているので、この先も続けて行こうと思う。

また、あらたなNisshiユーザが増えたらいいなぁ、という思いもあって、この記事を書いてみた。

◆追記@2013-08-22 Nisshiやめてる

おらは、もう、Nisshi.inをやめている。

「これからNisshiをはじめよう!」という方には、やめた理由もあわせて読んでもらえると参考になると思って、追記してみたよ。

読むのはNisshi。書くのはTumblr。 | 774no874

https://774no874.wordpress.com/2013/05/16/nissi-plus-tumblr/

サンシャイン水族館に行ってみた

よっす!おらサンシャイン水族館に行ってきたよ!

はじめて行ったのだけど、正直な感想はちょっぴり小さかったかも。

でも、なかなかおもしろかった。

平日に行ったから、わりと空いてて、待ち時間もなく見られたしねぇ。

サンシャイン水族館

おもしろかったのは、おねーさんが、水槽の中でおよぐ出し物。

おねーさんが、餌をだしてくれるので、めっちゃ魚が集まってくるw

わさわさ集まる

むしゃむしゃおねーさんも食べられてるみたいw

あと、おねーさんがエイの口をぐいっとひっぱって、引き寄せるのも、なんか乱暴で面白かったw

ダイバーマスクにマイクが付属していて、この泳いでるおねーさんの声が、おらたちにも聞こえるんだよ。

あとあとね、おねーさんのスネからフィンにかけて、うっすら「鱗(うろこ)」の模様が入ってるのよね。

これが、人魚っぽくも見えて、キレイだったよ。

キレイだったといえば、入り口にあったランプのようなライトもなかなか。

ライト

このライトが、よくよく見ると、水生の動物やら、魚やらがだまし絵のように入ってるのね。

お客さんでこのライトに注目して撮影してる人なんて、おら以外にはいなかったかも…。

このライト欲しくなったよ。

水族館のショップには、このライト売ってなかったけどね。

アシカ

アシカショーは、とても近くて、触れそうだった。

ぬこより大きい動物は、迫力あるなぁ。

鼻でふくシャボン玉がかわいかった。

あとあと、蛇足でいうと、チケットもぎりの受付のおねーさんがマスクしてたのが、気になった。

接客業のおねーさんがマスクしてるって、ちょっとアレな感じしたよ。

まあ、きっと、今の時期だから、花粉症で大変なんだろうけどね。

いっそ、ダイバーマスクをしてて、チケットもぎりしてたら、グッドジョブ。

ブログの型を無くしてみる

おっす!おらイマカ!

って、ついに、普通に名乗ったのだけど!

どうも、はじめましてイマカだよっと。

どうにもこうにも、このWordPressのブログの更新度が落ちてきている。

いかんいかん。

その理由は、ちょっと分かっている。

その辺について書いてみるよ。

2013-04-12 12.12.00

それは、型を決めてしまっている点。

つまり、このブログでは「名無し」であるというコンセプト。

またブログを更新するときに、写真も一緒に何点かアップするとか。

こだわりといえば、こだわりなのだけど、それがあるおかげで、「ある程度書きたいことがまとまらないと書けない」という足かせにもなっていた。

そのため、ブログの更新頻度が下がる一方なのだ。

でもね、どうせ個人のブログなんて、オナニーなのだよ。

だとすれば、何を書いても、本当はいいわけなのだよ。

また、「ある程度書きたいことをまとめる」というのは、それだけでハードルが高いのだよ。

言ってみれば、「よそ行きの格好をしないといけない」という心的ハードルみたいなものなのかな。

そういうモノを、取っ払ってしまおうと思っているの。

なので、これからは、もっと軽い気持ちで更新するよ。

めざしているのは、Twitterとブログの間の、もっとゆるいモノなのだ。