熱中症になった話


おっす!オラ外でお仕事する人!

昨日(7/30)に、熱中症と思われるモノになったのでメモっておくよ!

◆仕事をしてて熱中症

詳しくは書けないけど、オラは、外と中でお仕事するのね。

それで、普段は水分を2リットル持って行く。

500mlはポカリスエットで、あとの1.5lは水を持って行った。

それで、午前中に、だいたい1リットルくらいの水分補給をしながら、仕事してたんだけども、熱中症にやられちゃった。

症状としては、ケツが痛いというもの。

痔のような、肛門が痛いんじゃないの。

ケツのほっぺたっていうか、やわらかい部分が、剣山でさされたような、ちくちくする痛みになったの。

ずっと歩きまわっているから気づかなかったのだけど、休憩時間にちょっと椅子に座ったら、ちょー痛くて…。

ケツに針をサクサク刺されているような、そんな感じ。

それで、最初は熱中症だと思わなくて、なんか変なモノがケツ(ズボン)についたのか?と思ったけど、すぐにこれは熱中症だと気づいた。

気づいた理由は、熱中症の症状をいぜんに聞いたことがあって、そのなかに「筋肉や皮膚が痛くなる」というのがあったから。

それで、あわてて、もってきたポカリを飲んで、昼休みに1時間くらい横になった。

熱中症のときには、足を高めにして横になるとイイ、というのも聞いたことがあった。

とりあえず、風の通るばしょで、横になること1時間。ようやく回復してきた感じ。

お尻は痛くなくなっている。

ここで、ズボンやパンツに何かちくちくする原因のモノがついていたワケではないことが明らかになった。

でも、このあとで、さらに午後の仕事をしたところ、やはり途中からケツが痛み始めた。

ポカリスエットはすでに飲み干してしまっていたので、さらに追加でスポーツドリンクを買って、合計で2.5lを飲んだ計算。

ここからの反省は、水ばかりを少し多めにとった(かもしれない)こと。

塩分が足りなかったのかもなぁ。

◆反省からの対策(応急対策)

ということで、今日は、麦茶を1lと、水と500mlと、ポカリを500mlと持って行った。

が、途中でやっぱり水がたりなくて、500mlの水を追加した。

麦茶をくわえたのは、ミネラル分を多くとろうと考えたため。

一応、7/30のときのような、ケツに激痛はこなくて、少しくらい痛くなるくらいだった。

熱中症は寝不足でもなりやすくなるらしいので、早めに寝ようっと。

また、なにかあれば、書いておこう。

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