コーヒのコクを売りにしない

おっす!おらカフェインに弱い人。

久しぶりに、このブログに書くネタは、みんな大好きコーヒのことだよ。

コーヒーは、本当にたくさんの種類があって、カフェもいろいろあるよね。

こだわりの人は、豆から、なにからナニまでこだわってるんだと思う。

コピルアックを知ったのは、道満晴明のマンガだったと思うけど。

それはともかく、缶コーヒーの話。

缶コーヒーは、薫りが違うとか、今までより濃くがどうのと売りにしてるよね。

でも、おらは、薄いコーヒーが好きなのね。

コーヒーのコクを売りにするのはあるけど、薄さをアピールは、あまりない気がする。

スッキリした味わい、とかが、もしかすると、そうなのかもしれないけど、分かりにくい表現だよ。

それなら、薄さを前面に出して、大量にゴクゴク飲めるコーヒーを発売してくれないかしら。

この夏の暑さには、薄いコーヒーの方が飲みやすいと思うんだよ。

ただ、コーヒーの薄さをアピールする時に、どこかの実店舗と共同開発とかは、無いかもしれないな。

『あのお店で飲める、薄いコーヒーの味を完全再現!』は、ちょっとだけ、悪口に聞こえるから。

でも、それは、まだ、コーヒーの薄さを競う時代になってないからかもね。

時代の先取りするメーカーさんは、どこかにいないものかしら。

喉の渇き癒せるような、薄いコーヒーが飲みたいのよー。

Day One のアップロードが止まらない件

おっす!おらDay Oneユーザー。

って、このブログの書き方を忘れるくらいに、更新してなかったけど。

Day Oneの挙動で、ちょっと変なことあったので、メモっておこう。

おらは、iPhoneとMacでDay Oneというアプリを使っている。

細かく言うと、iPhoneでは、Day Oneだけど、Macでは、Day One Classicというアプリ。

それで、iPhoneから見たときに、アップロード(Uploading)が、繰り返し繰り返し、止まらない感じになった。

前にも書いたような気がするけど、やり方としては、該当するエントリーを消すのが早い。

今回は、Mac版のDay One Classicで、まず、一番新しいエントリーを、PDFとかにして、バックアップしておいてから、試しに消してみようと思った。

ところ、Editから、deleteを行ったら、直ってしまった。

エントリーは消えず、Uploadingの不具合だけが消えた。

今回の不具合の原因はおそらく、最後のエントリーをきちんと保存できるまえに、iPhoneの電源ボタンをいじるとか、変な動きをしたんだろうと思うのだけど…。

おそらく…というのは、これが、本当にそうなのか、特定できる前に、解消してしまったからだ。

でも、最後の日のエントリーだけで、症状が直ったので、当たらずしも遠からずだろうな。

とりあえず、メモっておくってことで。

★USBの方向を二度と間違えない方法★

おっす!おらUSBの方向音痴!

USBって、差し込む方向が決まっているので、とてもややこしいと思うんだよね。

そして、よく方向を間違えて、「あれ?差し込めない」「いや合ってる?」「やっぱりダメ?」ってなることがある。

そんな人のための方法を考えてみたよ。

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用意するもの:★のシール

おらのやり方はとても単純で、USBの差し込み口に、★星のシールを貼る、というもの。

最初に、USBのオスとメスを差し込んだ状態で、★をオスとメスの両方に貼っておくのよ。

そうしておくと、次にUSBを差し込むときには、★と★目印に合わせるようにすれば、差込口の方向が合っている、ということになるの。

逆に、どちらかの星が違う方向を向いていたら、その向きではUSBは差し込めないよ(当たり前)。

これで、USBの差し込みの方向が分からなくて、数秒を無駄にするとか、USBの差し込み口を覗き込むとか、イラッとすることも皆無になるよ。

たとえば、Bluetoothのヘッドホンなどは、USBの端子も小さいし、抜き差しする頻度も高いので、これが★を目安にスッと差し込めると、意外と気持ちいいよ。

今後のUSBの規格が、すべてタイプCみたく、差し込みの方向が関係なくなるんであれば、この★の方法も不要になるんだけどね☆

おためしあれヽ(゚∀゚)ノ

MacBook AirからMacBookへの引っ越し備忘録

おっす!おらマカー。

もうすぐ、新しいMacBook AirかProが発売されるという、いまのタイミングで、MacBookを買ったよ。

それで、手順というか、やったことを、メモしていこうというあれ。

備忘録的な、もしくは、個人的なタイムライン。

  1. MacBookに電源をいれる。
  2. も、無線LANのパスワードを覚えてなくて、無線の設定はあとまわし。
  3. なら、AOSSで接続するかーと、前のMacBook Airを使ってバッファローのページで、AOSSのクライアントの方を持ってくる。
  4. http://buffalo.jp/download/driver/lan/airnavi-mac.html
  5. それを、デジカメのUSBに書き込み
  6. それを、MacBook に接続して(USB-C〜USBのアダプタは買っておいた)、AOSSソフトを起動。
  7. しようとするけど、うまく起動できない。
  8. AOSSによる接続をあきらめる。
  9. うちのルータにログインして、無線のパスワードが書かれてないか、設定を見てみる。も、よくわからん。
  10. Evernoteに、いまのうちの無線のパスワードが書いてないか、確認する(ていうか、これを最初にやっておけば)
  11. 無線のパスワードが書いてあったので、それを、MacBookに入れてみたら、あっさり無線接続できた。
  12. 新しいMacBookで、時計の設定をする(NTP ntp.jst.mfeed.ad.jp)を設定する。ついでに、時刻読み上げを入れてみる。
  13. 旧MacBook Airに、時刻読み上げを入れてみる。深い意味はない。
  14. 次のページをみる⇢。コンテンツを新しい Mac に移動する – Apple サポート https://support.apple.com/ja-jp/HT204350
  15. 新MacBookを共有するときの名前に、Aphrodite(女神様あ!)を設定する。
  16. Appleのソフトのアップデートをした方がいいみたいだったので、アップデートをする。
  17. MacBook再起動
  18. MacBookに、アップルのID(iCloud関連)を入れると、旧MacBook Airとかで、認証がどうのこうのいってくるので、OKにする。
  19. アップデートが残っていたようで、やる。
  20. 6:44 なう。アップデートまだ終らないなぁ。
  21. 旧MacBook Airは11インチで、新MacBookは12インチのRetinaなのだけど、画面の違いは、まだ、正直、そこまで違いが分からないなぁ。
  22. キーボードが違うのは、すぐにわかる。このMacBookの感じは、なれるのかしら?
  23. 次のページをみる⇢。新しい MacBook にコンテンツを移動する – Apple サポート https://support.apple.com/ja-jp/HT204754
  24. 終わったはずのアップデート、Keynote、Numbers、Pagesを、さらにアップデートしようとするのは、なんでだ?という無限ループってこわくね?
  25. 7:01なう、アップデート終わったっぽい。
  26. Wi-Fi接続で移行する。をためすので、移行アシスタントを使ってみる。

一旦、ここまで(07:02)。

—-再開—-

データの引っ越し最中の写メはこんな感じ

こっちから、あっちへ転送中

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  1. 08:12なう、データのお引越し完了。
  2. さっきまでは、旧MacBook Airからこのブログを書いていたけど、いまは、新MacBookから続きを書いているのよっと。
  3. ウィルスソフトカスペルスキーも、Google日本語入力も、Chromeなども、ちゃんと移行されているっぽい。
  4. 旧MacBook Airのデータはまっさらになるのかと思ったら、そうではなく、そっちには、データが残っているのか。
  5. このあたりは、3DSのデータお引越しとは違うのね。3DSのは、きれいさっぱり初期化されるから。
  6. 新MacBookのホスト名は、MacBookになっちゃってた。いやいやだから、Aphroditeだってば。
  7. Dropboxのユーザとパスワードは聞かれてきたな。
  8. Dropboxは、電話にコードが発行されるので、それを入れる。
  9. お引越し完了したみたいだな。
  10. (∩´∀`)∩ワーイ

お引越しおわた

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—補足—

09:02なう。

  1. 旧MacBook AirのiTunesのアカウントの認証を解除しておく。
  2. 旧iTunesのiPoneとの自動同期を解除しておくこと
  3. 新MacBookで、iTunesのアカウントの認証をするおと
  4. 新iTunesで、iPoneの同期ができることを確認すること

これやっておかないと、同期が変なことになると、めんどくさい。

2017年のほぼ日手帳は『weeks フランスパン』に決めた!

おっす!おらメモ魔。

大抵のことは、すぐに、秒殺で忙殺するくらいに、記憶力がないよ。

だから、なんでもメモしておくの。

来年の2017年のほぼ日手帳を買ったこともメモしておくよ!

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◇ネットの写真と実物の違い(選び方)

ほぼ日手帳を買うようになって、いつもは1101.comのストアで買っていたのだけど、今回はloftで買うことにした。

ネットの写真だけだと、とにかく、色がわからなかったのが、2017年の手帳選びだった。

2016年はオリジナルのサイズを使ってきたので、2017年もオリジナルにしようかとも思っていたのだけど、ピンとくる色が無かったんだよねぇ。

ジェントルボーダー』は、少し迷ったところなのだけど、写真によっての色がだいぶ違って、イメージができなかった。

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たとえば、サイトの写真から引用すると、↑こっちの色(A)のイメージだったら、ぶっちゃけイラナイけど。

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↑こっちの色の感じ(B)だったら、欲しいかも、という気持ちだったのよ。

それだったら、店頭に行って、実物を見るしか無いなということで、9月1日の発売当日の仕事帰りに、loftに寄ってみたよ。

結果、『ジェントルボーダー』は、(A)の色の感じだったので、買うのやめた。

他のカラーも、店頭でみると、どれもこれも、ピンと来なくて、

の実物は、心が踊らなかった。

実際に見て、可愛くて欲しくなったのは、↓これ。

しかし、おっさんであるおらが、会社の会議とかで、この手帳を開くのは、さすがにちょっと可愛さのレベルが高すぎた。

そんな中で、『weeks フランスパン』は、可愛さもギリギリおっさんでもセーフか?というラインだったので、これにした。

パンの柄が遊びゴコロもありつつ、サイズは長財布くらいだから、お手頃のサイズだしね。

しかし、これも、ほぼ日手帳で使われている写真は、どれもこれも、違いすぎて、実物の色のイメージがつきにくいよなぁと思う。

食卓に並んでいたりするイメージ映像の写真は、全く当てにならなくて、ただ手帳だけが写っている写真が、実物に近いかな。

これは、他のシリーズにも言えることだけど、使い方イメージの写真ではなく、手帳単体の写真を参考にした方がよい。

◇2016年(日曜始まり)と、2017年(月曜始まり)のカレンダー

実は、2016年のほぼ日手帳は、中身を「日曜始まり」を使っていたのだけど、これはおらにとっては初めての試みだった。

結果、これは大正解の選択だった。

世の中のカレンダーは、基本的に「日曜始まり」であるため、カレンダーを見ながら手帳に予定を書き込むときに、すごくスムーズだったから。

逆に、誰かとスケジュールを調整しようとするときに、自分は手帳を見つつ、相手には普通のカレンダーを見せつつ話するときにも、手帳とカレンダーが「日曜始まり」で統一されているので、とてもスッキリしていた。

これは、オリジナルの「日曜始まり」の、とてもナイスでグレイトな強みだと思う。

実際、2016年の「日曜始まり」は本当に使いやすかったので、2017年も「日曜始まり」の手帳が欲しかったのよね。

しかし、残念ながら、2017年のオリジナルのカバーに、魅力的なモノを見いだせなかったので、消去法で『weeks』になった感じがある。

また、『weeks』には、「日曜始まり」は存在せず、「月曜始まり」しかないので、カレンダーとの連携は、少しギクシャクすると思うんだ。

「日曜始まり」と「月曜始まり」を使い比べてみたら、そのギクシャクに気づくと思うのだけど、いままで「月曜始まり」しか使ったことがない人には、実感できない些細な点かもしれないな。

2017年の手帳を使いはじめるタイミングで、Google Calendarや、iPhoneのカレンダー表示も、「日曜始まり」から「月曜はじまり」に変更しておかなくちゃならないな。

また、手帳とカレンダーのギクシャクするのを徹底するなら、身の回りから、「日曜始まりの2017年のカレンダーを消去する」という手もあるかな(いささかやり過ぎ)。

◇weeksにオプションを付けるなら

オススメは、やはり、ほぼ日手帳の『クリアカバー(weeks用)』だ。

ペン差しを使うかどうかは別にして、手帳を汚れなどから守る意味では、あった方がイイと思う。

それと、ほぼ日手帳の文具ではないけど、ミドリの『クリップバンド』は、手帳にバンドが付けられてナイス!

『weeks』と合わせるなら、『クリップバンド B6用』が、ジャストフィットサイズだよ。

loftでは、ほぼ日手帳のコーナー近くに、いろんな手帳グッズが並べて置いてあると思うので、きっと『クリップバンド』も、その中に並んでいると思う(おらもそれで買った)。

商品紹介へは、下記の画像にリンクをはっておいたよ。

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◇2017年の手帳セットはこれ☆

ということで、来年の手帳セットが決まったのであった(キラッ☆)。

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写真左:2017年『weeks フランスパン』 / 写真右:無印良品『上質紙滑らかな書き味ノート』+2015年『MOTHER2 Onett』

『weeks フランスパン』に「スケジュール」を書いて、右はなんでもメモ用になる予定だよ。

2016年の手帳セットに引き続いて、黄色のラッキーカラーを身につけていく感じで!

これから、ほぼ日手帳を買おうか迷っている人は、なるべく、実物を見るのをオススメするよ(2017年版の写真は、ホントにアテにならないからネ)。

2

大腸検査を受けてきた長い話

おっす!おら便潜血っこ!

会社の健康診断で、「便潜血=便に血が混じっている」ということで、「要再検査」になったよ。

で、大腸検査を受けるという、せっかくのネタなので、書いてみるよ。

◇結論:異常なし

いきなり、ネタバレというか、オチから書いてしまうと、検査の結果「異常なし」だったよ。

いや、ちょっとビビっていたし、タイミング的には、夏休みの旅行の直前の検査だったから…。

最悪の場合は、気持ちが沈んで、夏休みになるところだった。

今日の先生からも、「綺麗な腸です。問題ないです」とお墨付き&、自分の腸内の写真をA4用紙で数枚もらったよ。

で、結論を先に書いたのだけど、以下は、汚い話とかの蛇足。

ま、蛇足がメインかもしれないけども。

蛇足は長文なので、<折り返し>しておく。

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Symphonic Suite AKIRA 2016 試聴会レポ

おっす!おらAKIRA世代!

AKIRAの音楽をはじめて聴いた時、多国籍というか、異国文化というか、そういう独特な雰囲気が好きだった。

そのAKIRAの音楽が、新しい音源を重ねあわせて、新たな音声作品として発表された。

その試聴会『ハイパーハイレゾ版「Symphonic Suite AKIRA 2016」』に、当選したので、行ってみたよ。

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場所は、オンキョー八重洲ビルの2Fで、7月28日の19時から開催された。

事前に申し込みをして、当選した人だけの限定イベントだったよ。

音の技術的な話は、ざっくりしか分からないけど、いままでのCD音源では、人の可聴域だけが収録されていた。

それが、人の可聴域を超えた範囲の、高周波の成分を聴くことで、身体にも脳にも、まったく違う効果をもたらすという。

まあ、そういう技術的な話はあるのだけど、その詳しい説明は、ここでは置いておいて、だ。

おらが聴いた時の印象を、述べておきたい。

あ、ちなみに、会場のスピーカーのシステムは、GENELECの大型のスピーカーと、スーパートゥイーターという「高周波の成分を再現できる製品」を用いての試聴会だった。

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試聴会では、CD音源から、それをなんちゃら形式にしたものから、最終的にスーパートゥイーターを入れたバージョンまで、色々と視聴があったのだけど、その違いは圧倒的だった。

おらは、耳がイイワケでもなんでもないけど、その違いは、「耳ではなく、身体で分かる」ものだった。

解説でも先生方が述べられていたのだけど、耳で聴く帯域と、身体で感じる高周波の帯域は、それをセットで聴くことで、いろんな身体への変化(活性化)が現れるんだそうだ。

でも、聴けば、それは、体験として、実感できる。

CDの音は、本当に「耳が聴いている」って感じなのだけど、『ハイパーハイレゾエディション』では、体の細胞が「びっくりして目覚めた」のが分かるのだ。

言葉ではうまく言えないけど、身体で感じる音って、これかあ、っていう初めての体験だった。

たとえば「音の臨場感」をつたえるときの表現でさ、「目の前で演奏されているような感じ」ってあるでしょ。

でも、『ハイパーハイレゾエディション&スーパートゥイーター』の環境では、「目の前で演奏されているような感じ」を超えていて、「自分がどこにいるのか分からなくなるレベル」なんだわ。

『鉄雄 TETSUO』とか、目をつむって聞いているとさ、「映画の中の一場面」がありありと脳内再生されるだけじゃなくて、博士が超能力のエネルギー波に怯えつつも、触りたくなる衝動の、あの場面に「立ち会っているかのような」そんな錯覚になる。

他にも、いろんな曲を聴く度に、映画の世界の登場人物になったかのような、体験をさせてもらった。

ちらっと目を開けて、前の人をみたら、音楽に「ビクッ!」と身体を反応させてたのをみて、微笑ましかった。

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めちゃめちゃすてきな試聴会だったけど、あのシステムを、自宅で再現するのは、至難の業かもな。

まず、『ハイパーハイレゾ』は、ヘッドホンで聴いても意味が無いらしく、スピーカーから鳴らして、「身体に聴かせて」はじめて、脳への効果がダイレクトに現れてくるらしい。

まだ、その理由ははっきり分かってないっていう話だった。

おらが、妄想するなら、低周波や高周波治療の器具を、身体の全身で浴びているかのようなのが、『スーパートゥイーター』を含んだ音のようだった。

でも、たんに、高周波を聴くだけじゃだめらしくて、ノイズじゃだめだし、可聴域無しでもダメなんだってさ。

むつかしい話は分からないけど。

試聴会が終わって、会場の外に出たら、目の前にはビルがそびえ立っている。

ちょっとこれはAKIRAっぽい演出としては、いい締めとなっているな。

その勢いで、バイクに乗って、走り出したくなるような、そんなイベントだった。

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